という本を読んでます。
スピリチュアルと科学の間のような本です。
でもこの2つってそもそも分けるものでもないのかも。
今では常識とされていることが、科学が未発達の昔は
スピリチュアルとして扱われたことは大いにありますから。
全ての物質は素粒子の集まりであり、
素粒子同士が波長しあって存在している。
なので、思考も素粒子の一部であり
ポジティブな思いはポジティブなものを引き寄せる。
そんな感じの内容です。
それ自体はよく分かります。
お釈迦さんも同じようなことを言ってますから。
仏教って科学的なんですよ、実は。
さておき、
今住んでる場所はなんだかとても落ち着きます。
土地が持つ雰囲気というか力というものを実感しています。
前の住まいも悪くはないのですが、なんかギスギスしていた。
なんだろうな~、住民の質かな~なんておぼろげに思ってましたが、
この本を読んで納得しました。
土地にもその土地が持つエネルギーがある。
今の住まいは良質なエネルギーを発してるんだな~と。
前の土地は東京大空襲の被害が大きく、記念館ができてるぐらいです。
そういうものも土地が持つエネルギーに関係してくるんだろうな~って。
亡くなった人の怨念とかそういうオカルト的なことではなく、
土地が引き寄せている地場エネルギーというか。
スピリチュアルと科学の間のような本です。
でもこの2つってそもそも分けるものでもないのかも。
今では常識とされていることが、科学が未発達の昔は
スピリチュアルとして扱われたことは大いにありますから。
全ての物質は素粒子の集まりであり、
素粒子同士が波長しあって存在している。
なので、思考も素粒子の一部であり
ポジティブな思いはポジティブなものを引き寄せる。
そんな感じの内容です。
それ自体はよく分かります。
お釈迦さんも同じようなことを言ってますから。
仏教って科学的なんですよ、実は。
さておき、
今住んでる場所はなんだかとても落ち着きます。
土地が持つ雰囲気というか力というものを実感しています。
前の住まいも悪くはないのですが、なんかギスギスしていた。
なんだろうな~、住民の質かな~なんておぼろげに思ってましたが、
この本を読んで納得しました。
土地にもその土地が持つエネルギーがある。
今の住まいは良質なエネルギーを発してるんだな~と。
前の土地は東京大空襲の被害が大きく、記念館ができてるぐらいです。
そういうものも土地が持つエネルギーに関係してくるんだろうな~って。
亡くなった人の怨念とかそういうオカルト的なことではなく、
土地が引き寄せている地場エネルギーというか。