ビブリオバトル、キャッチコピーは知的書評合戦。
自分のおすすめの本をプレゼンする大会です。
場所は新宿紀伊国屋の一角。
30人ぐらいが集まる中、プレゼンターは5,6人。
壇上から言葉を尽くしたプレゼンが繰り広げられます。
所要時間は5分。質疑応答約2分。合計10分弱。
プレゼン終了後に、会場の参加者がどの本を読みたいか挙手。
もっとも賛同を得た本が、チャンプ本として認定。
見学に行ったのは、営業・プレゼンのトレーニングに
取り入れられるかも、と思ったからです。
おすすめの本=商品、企画と見立てて、その良さをPR。
自分本位でも、情熱が足りなくてもダメ。
どれだけ相手に「読みたい」と思わせられるかが勝負。
実際のビブリオバトルは、しゃべりだけのPRなのでちょっと地味です。
なので、それをカスタマイズして、
オリジナルビブリオバトルをやりたいなと。
持ち時間は10分、質疑応答は時間制限ではなく人数で。
パワーポイントなどを使っても良し。
本は文字情報だから、耳からだけでなく、
目からも伝えた方がいいでしょうし。
仕事に活かすための取組みなので、
プレゼンに対しての好評もやります。
うちの会社では、そういうことを面白がる社風ではないので、
知り合いの会社でやろうかなと思ってます。
自分のおすすめの本をプレゼンする大会です。
場所は新宿紀伊国屋の一角。
30人ぐらいが集まる中、プレゼンターは5,6人。
壇上から言葉を尽くしたプレゼンが繰り広げられます。
所要時間は5分。質疑応答約2分。合計10分弱。
プレゼン終了後に、会場の参加者がどの本を読みたいか挙手。
もっとも賛同を得た本が、チャンプ本として認定。
見学に行ったのは、営業・プレゼンのトレーニングに
取り入れられるかも、と思ったからです。
おすすめの本=商品、企画と見立てて、その良さをPR。
自分本位でも、情熱が足りなくてもダメ。
どれだけ相手に「読みたい」と思わせられるかが勝負。
実際のビブリオバトルは、しゃべりだけのPRなのでちょっと地味です。
なので、それをカスタマイズして、
オリジナルビブリオバトルをやりたいなと。
持ち時間は10分、質疑応答は時間制限ではなく人数で。
パワーポイントなどを使っても良し。
本は文字情報だから、耳からだけでなく、
目からも伝えた方がいいでしょうし。
仕事に活かすための取組みなので、
プレゼンに対しての好評もやります。
うちの会社では、そういうことを面白がる社風ではないので、
知り合いの会社でやろうかなと思ってます。