ここ最近のことですが、
心理学と脳科学に興味を持ち始めてます。
きっかけは「スタンフォードの自分を変える教室」という本。
この中で心理学と脳科学に基づいた様々なケースが紹介されていて、
今まで感覚的に認識していたことや、思い込んでいたことが
学問的に解明されていて、発見や驚きが多かったんですね。
それから、似たような本をいくつか読み始め、
もっと本格的に学びたいという欲求が芽生え始め、
年末には大学の公開講座にも申し込みました。
(でも受講者不足でその講座は中止になっちゃいましたけど)
最近では、カウンセリングというかコーチングというか
心理学や脳科学を使った仕事をしたいと思い始めてる自分もいて…。
でも、やりたいのは心の病に対する心理カウンセラーとは違って、
ビジネスに生かす、自分を向上させるといったポジティブな要望に対して
アドバイスする、まあコーチングというのですかね。
そういう仕事ができたらいいな、と。
思えば今の仕事も似たようなところがあるんですね。
お客の課題に対して、デザインという手法を使って解決を試みる。
フォントの種類やレイアウトなどにも心理学・脳科学的な要素が結構あって、
それらの要素を加味しながらデザインしていく。
なので、ただ単純にかっこいいとかそういうものじゃないんですね。
だから面白いんですが、そうなるとデザイン分野以外にも首を突っ込みたくなる。
でもそこまで突っ込めることはほとんどなくて、デザインの部分だけを任されるのが常。
これって結構ストレスというか、もっと総合的に任せて欲しい、という欲求を感じるんですね。
その結果、デザインというものよりも、
もっと深い部分に携わりたいという気持ちが芽生えたのかもしれません。
というわけで、色々と調べてる感じです。
心理学と脳科学に興味を持ち始めてます。
きっかけは「スタンフォードの自分を変える教室」という本。
この中で心理学と脳科学に基づいた様々なケースが紹介されていて、
今まで感覚的に認識していたことや、思い込んでいたことが
学問的に解明されていて、発見や驚きが多かったんですね。
それから、似たような本をいくつか読み始め、
もっと本格的に学びたいという欲求が芽生え始め、
年末には大学の公開講座にも申し込みました。
(でも受講者不足でその講座は中止になっちゃいましたけど)
最近では、カウンセリングというかコーチングというか
心理学や脳科学を使った仕事をしたいと思い始めてる自分もいて…。
でも、やりたいのは心の病に対する心理カウンセラーとは違って、
ビジネスに生かす、自分を向上させるといったポジティブな要望に対して
アドバイスする、まあコーチングというのですかね。
そういう仕事ができたらいいな、と。
思えば今の仕事も似たようなところがあるんですね。
お客の課題に対して、デザインという手法を使って解決を試みる。
フォントの種類やレイアウトなどにも心理学・脳科学的な要素が結構あって、
それらの要素を加味しながらデザインしていく。
なので、ただ単純にかっこいいとかそういうものじゃないんですね。
だから面白いんですが、そうなるとデザイン分野以外にも首を突っ込みたくなる。
でもそこまで突っ込めることはほとんどなくて、デザインの部分だけを任されるのが常。
これって結構ストレスというか、もっと総合的に任せて欲しい、という欲求を感じるんですね。
その結果、デザインというものよりも、
もっと深い部分に携わりたいという気持ちが芽生えたのかもしれません。
というわけで、色々と調べてる感じです。