めっきり涼しくなりました。
酷暑からの転換、急過ぎ。
体調崩すよ、こんなんじゃ。

さて、この季節になると思い出すことがあります。
それはRIKON。

そう、ちょうど涼しくなり始めたころに事の発端が起こり、
3ヶ月ちょいであえなく終了~という一幕。

あれからはや2年が経ちます。

すでに子どもと暮らしていた期間よりも離れて暮らした期間の方が長くなります。
血のつながりはあれど親子と呼ぶにはどうなのか、という感じです。

月日を重ねても心の痛みは軽減することなく、
あの時の締め付けられるような痛みは心の片隅にしっかりと残っています。

たとえ新しい相手ができても、自分の環境がどんなに変化しようとも
この痛みはなくなることはないのかなと思いつつあります。

そういう意味では四季というのは罪深いもんですな。