校了しておいて、修正指示を出してくる。
しかも何も悪びれずに。

校了の意味分かってるのか!?と。
そういう時、武士に二言はなし、という言葉が浮かびます。

そういう人間は自分の言葉に責任を持っていないということです。
言葉は行動につながりますから、
そんな人は、行動に責任を持てない人ということになりますね。

そういうの自覚してないんだろうな~。
だから適当に校了してくるし、ミスも多いのでしょう。

付き合いきれんわ、と思いながらも
仕事だから仕方なく付き合う。

悲しいかな、ですな。