本日、子どもの存在は父親である自分の力の源になるということを感じました。

力の源が家族という人もいるだろうし、他に力の源を持っている人もいるでしょう。
ボクは子どもの存在だなと強く感じました。

母親は常にそう感じてるんでしょうね。
子どもの存在=自分のように。

父親はそうでもないと思ってましたが、
一日を踏ん張れる源に子どもは確実になり得る。
父親としての自分を意識した一日でした。

願わくばこの気持ちをずっと持ち続けていきたいと思うのですが、
そうもいかない環境に置かれつつあり、何とも複雑ですが、
やはり人の親にはなってみないと分からないことが多々あるなと。

結婚しない、子ども作らない。
それも人生です。

でも、道ってのはちゃんとあるもので、
道は歩めるものなら歩んだ方がいいんだな~。