仕事がしばしヒマになったので、散歩がてら千鳥ヶ淵に。
そこで読書のひととき。

汗だくで必死に走る外人を眺めながら、
散りゆく桜の花びらにもまれながら、
陽光の中、本を読む。

ちなみに仕事中です。
電話一本入れば、すかさず仕事モードに戻ります。
でも、それまではゆっくり。

この禁断な感じが何ともいえないですね。