住宅問題で悩めるボクに一筋の光を与える本を見 つけました。
題名は忘れましたが、内容は収入に応じた生活のすすめ的なものです。
著者いわく、固定費に金をかけるなんてバカだ!と。
固定費、つまり住宅費、保険など毎月支出が固定している費用のことです。
ローンなんて、国が国民をしばるためのものだ!まで言い切ってます。
著者はURに住んでます。
都市公団ですね。家賃が安く便利です。
実はボクもURユーザー。
年収1,000万ないと暮らせないと嘆く人には、
なんて弱い人だ!とこき下ろしてます。
環境に柔軟に適応できないこと=弱いということらしいです。
あだ名で復活したお笑いの有吉のことを例に挙げ、
彼は売れなくなるという予感がしたら家賃の安い所に引っ越した、
この適応力は素晴らしい!と賞賛してます。
なるほど確かに。
そういう考え方もアリだなと思いましたね。
何かに固執する生き方は弱いという考え。
ちなみに著者は図書館の近くに住むことで、
本代も新聞代も節約しているそうです。
さすがです。
題名は忘れましたが、内容は収入に応じた生活のすすめ的なものです。
著者いわく、固定費に金をかけるなんてバカだ!と。
固定費、つまり住宅費、保険など毎月支出が固定している費用のことです。
ローンなんて、国が国民をしばるためのものだ!まで言い切ってます。
著者はURに住んでます。
都市公団ですね。家賃が安く便利です。
実はボクもURユーザー。
年収1,000万ないと暮らせないと嘆く人には、
なんて弱い人だ!とこき下ろしてます。
環境に柔軟に適応できないこと=弱いということらしいです。
あだ名で復活したお笑いの有吉のことを例に挙げ、
彼は売れなくなるという予感がしたら家賃の安い所に引っ越した、
この適応力は素晴らしい!と賞賛してます。
なるほど確かに。
そういう考え方もアリだなと思いましたね。
何かに固執する生き方は弱いという考え。
ちなみに著者は図書館の近くに住むことで、
本代も新聞代も節約しているそうです。
さすがです。