コンペに勝ちました。
値段、サービスなど総体的に考えて、勝つべくして勝った案件ですが、
担当がうちに決めた理由として、企画書の内容とボクのキャラを挙げてくれたそうです。
もちろん、営業担当の人柄もあります。
この人なら信用できる!と。
企画書の作り方を試行錯誤して、
劇的変化(自分ではそう思ってます)をもたらしてからというもの、
立て続けに仕事が受注できています。
ボクが参考にした「企画書の本」では、
良い企画も企画書次第でダメになるし、ダメな企画も企画書でなんとかなる!
と言い切ってます。
もちろん、良い企画書を作るためには、
ダメな企画ってのはありえないんですけどね。
ただ、良い企画が企画書次第でダメになるってのはよく分かりました。
ボクは最近、企画書作りを楽しむようにしてます。
そうすると、プレゼンも楽しめるようになる。
その姿勢が相手にも伝わるような気がします。
なので、クライアントに合わせた企画作りというよりも、
クライアントのことを考えた末に、
自分なりの企画というものを出すように心がけています。
相手のオリジナルを尊重し、自分のオリジナルをぶつける。
言葉で言うのは簡単ですが、実際やるのは難しい。
なので、始終頭を悩ませてるわけです。
仕事って楽しいな~。
値段、サービスなど総体的に考えて、勝つべくして勝った案件ですが、
担当がうちに決めた理由として、企画書の内容とボクのキャラを挙げてくれたそうです。
もちろん、営業担当の人柄もあります。
この人なら信用できる!と。
企画書の作り方を試行錯誤して、
劇的変化(自分ではそう思ってます)をもたらしてからというもの、
立て続けに仕事が受注できています。
ボクが参考にした「企画書の本」では、
良い企画も企画書次第でダメになるし、ダメな企画も企画書でなんとかなる!
と言い切ってます。
もちろん、良い企画書を作るためには、
ダメな企画ってのはありえないんですけどね。
ただ、良い企画が企画書次第でダメになるってのはよく分かりました。
ボクは最近、企画書作りを楽しむようにしてます。
そうすると、プレゼンも楽しめるようになる。
その姿勢が相手にも伝わるような気がします。
なので、クライアントに合わせた企画作りというよりも、
クライアントのことを考えた末に、
自分なりの企画というものを出すように心がけています。
相手のオリジナルを尊重し、自分のオリジナルをぶつける。
言葉で言うのは簡単ですが、実際やるのは難しい。
なので、始終頭を悩ませてるわけです。
仕事って楽しいな~。