先日、ビールを飲もうと冷蔵庫のエビスに手を伸ばしたときの話です。
カロリー表示を見るくせが、最近ついてきたんで、
裏面の成分表示の欄に目を向けると・・・
エネルギー147kl(350mlあたり)とあります。
へー、意外と少ないんだなー。
カントリーマムなんて、一個で30klもあるってのに。
ビールと発泡酒ってカロリーどうなってるんだろう??と思い、
のどごし生を手に取る。
エネルギー43kl(100mlあたり)とあります。
一瞬、低っ!!と思ったんですが、計算容量が違う。
で、同じ350mlにしてみると、そんなに変わらない。
なんだよ~・・・ってか、始めから350mlで表示しろよー!
と思ったと同時に、企業の姿勢が垣間見えました。
エビスはファンに堂々と売っている。
値段もちょい高めだし。嫌なら飲まなくていいですよ!みたいな。
それに比べ、のどごしは発泡酒ということもあって、
値段から何までかなり消費者に媚びてる。
でも、その媚が実は消費者を裏切ってる気がします。
だって、少しでもカロリーを少なめに見せようとしてるわけでしょ。
計算したら分かるといっても、わざわざ計算させるわけでしょ。
この手のやり方は、他の食品でもよく見ます。
100mlあたりとかって、正直いらないんですよねー。
少し前に、成分が多い順に記載しないといけないのに、
少ない成分だけど、イメージ的にいいからみたいな感じで、
成分の表記順を変えてた企業もありましたね。
成分表示一つでも企業の姿勢って分かるもんなんですよね。
そういうところをちゃんとしてる企業は信頼できるような気がします。
カロリー表示を見るくせが、最近ついてきたんで、
裏面の成分表示の欄に目を向けると・・・
エネルギー147kl(350mlあたり)とあります。
へー、意外と少ないんだなー。
カントリーマムなんて、一個で30klもあるってのに。
ビールと発泡酒ってカロリーどうなってるんだろう??と思い、
のどごし生を手に取る。
エネルギー43kl(100mlあたり)とあります。
一瞬、低っ!!と思ったんですが、計算容量が違う。
で、同じ350mlにしてみると、そんなに変わらない。
なんだよ~・・・ってか、始めから350mlで表示しろよー!
と思ったと同時に、企業の姿勢が垣間見えました。
エビスはファンに堂々と売っている。
値段もちょい高めだし。嫌なら飲まなくていいですよ!みたいな。
それに比べ、のどごしは発泡酒ということもあって、
値段から何までかなり消費者に媚びてる。
でも、その媚が実は消費者を裏切ってる気がします。
だって、少しでもカロリーを少なめに見せようとしてるわけでしょ。
計算したら分かるといっても、わざわざ計算させるわけでしょ。
この手のやり方は、他の食品でもよく見ます。
100mlあたりとかって、正直いらないんですよねー。
少し前に、成分が多い順に記載しないといけないのに、
少ない成分だけど、イメージ的にいいからみたいな感じで、
成分の表記順を変えてた企業もありましたね。
成分表示一つでも企業の姿勢って分かるもんなんですよね。
そういうところをちゃんとしてる企業は信頼できるような気がします。