ヘミシンクで、レトリーバルするようになったのは | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日も、ヘミシンクはインターバル。

ヘミシンクをはじめたころ、ガイドに、「私は、ヘミシンクで、何をするようになるのですか?」と、質問した時、「レトリーバル」というこたえが返ってきました。私のヘミシンクのメインの目的には、「体脱」があったので、何だか意外なこたえだなと感じていました。

ヘミシンクをはじめて、あまり間がない頃でしたが、緊急事態があって、どうしてもレトリーバルをしないといけない状況になりました。かなり覚悟を決めて、準備万端で、レトリーバルに臨みました。ブルース・モーエン氏の「死後探索1」のレトリーバルの部分を参考にしてやりました。

本当にドキドキでしたが、「絶対うまくいく!一刻も早く、○○ちゃんたちの魂を救済したい!」と、迷いも不安も打ち消すように、自分に何度も言い聞かせ、確信をもってやりました。結果は、予想以上にうまくいって、自分でもびっくりするような体験ができました。やはり、テクニックや経験も必要でしょうが、相手への「想い」というのが、一番大事な要素なんだなって、このレトリーバルの経験で痛感しました。

それがきっかけになって、ヘミシンクや、エアーヘミシンクで、予定外にレトリーバルが始まったりするようになり、一時はレトリーバル三昧のヘミシンクをやっていました。仕事中までもレトリーバルといった、一日中、(エアーヘミシンク)レトリーバルという感じの時期もありました。

レトリーバルは、難しいからと、あまり積極的でなかったのですが、必要に迫られるシチュエーションを用意されたことがきっかけで、こんな風になっている自分になっていました。ガイドやハイヤーセルフたちには、いつも頭がさがります。

では、また次回!


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