ヘミシンク、雨音はショパンの調べ?! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!


今日のヘミシンクは「スリーピング・スルー・ザ・レイン 【Sleeping Through The Rain】 」。

いつもヘミシンクの準備を最初にすると、アファメーションになってから変性意識状態に入りました。色々見えたり聴こえたりして、どんどん深く入っていくので、アファメーションを中断してしまおうか、とも考えましたが、ここはぐっと我慢。私のアファメーションは、すごく長いんですけど、とりあえず最後までやり終えました。

このCDは、さすがに眠りの国への誘導なので、眠くなります。書いている今もすごく眠いです。でも、心地よく変性意識状態に入れるので、使わない手はないと思って聴いています。雨音や水の音の入っているヘミシンクCDは、どれもリラックスできますので、おすすめです。

雨の日の休日は、気だるく眠い感じがして、びっくりするほど長い時間眠っていたりしますが、やはり水音には、何かあるんでしょうかね。「雨音はショパンの調べ」という曲がありましたが、ほんと、ショパンに匹敵するような心地よいものがある気がします。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

準備を終えると、豪華な宮殿か広間のようなところを、高い天井の上の方から見ているような映像になりました。奥には薔薇っぽい花模様の壁かけか、壁の模様。部屋の真ん中には、ベッドがあります。ベッドには若くて美しい女性が横たわっています。高貴な雰囲気が漂っている人です。彼女は、生きているのかどうなのか、不明です。人の気配が多いので、もしかすると、普通の状態ではないような気もしました。

その後、女性のおばさんっぽい人と、若い男性が話をしながら、色々なところを移動していました。男性は、やせ形で白いトレーナーに濃紺か黒のGパン。足の細さがルパン三世っぽかったです。その男性がしゃべっているのはよく聴こえないんですが、おばさんの言葉や声は、鮮明に聴こえます。最後の方は公園か駅か?広いコンクリートの場所に移動していました。ヘミシンクが終わったら、ふたりが話している内容、すっかり忘れていました。

今日は、眠過ぎて、やっぱり記憶がすっ飛んでしまいました。まっ、こういう日もあるということです。最近は寝る前に、必ずエアヘミシンク(ヘミシンクCDを聴かず変性意識状態に入るもの)状態になっています。気がつくと、おばさんが話しかけてきたり・・・宇宙空間に漂っていたり・・・けっこう面白いです。

まだ腕などに誰かが触れてくる感触は起こっています。今日は、外を歩いていると、左側に何かがいるのが見えたり、気配を感じたりしていました。一瞬とかではなく長時間のことでした。別に怖がるようなことでもなさそうなので、気にせず放置しておきます。何なのか、またわかる日も来るかもしれません。

では、また次回!

ヘミシンクおすすめアイテム astore.amazon.co.jp
ヘミシンクに最適なイヤホン・ヘッドホン、ヘミシンクの参考書をピックアップしてみました


モンロー研究所のヘミシンク商品!! www.nagomi.com
即納中。安心の日本語版、日本語ガイド多数!送料・代引手数料無料