ヘミシンクで、あっちこっち移動 | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!



今日の久しぶりヘミシンクは、メタミュージックCD「ハイアー」。

いつもの準備をしてアファメーションまできたとき、突然見知らぬ若い男性が現われました。私の部屋の玄関に立っていて、こんちわ!みたいな感じに、ひとなつっこい笑顔で挨拶していました。髪形は、昔流行ったチェッカーズ風 前髪ギザギザツンツンで、赤いジャンパーを着ていて、アジア人っぽい顔をしています。中国の俳優の、ジェット・リーさんをすごく若くした感じです。

アファメーション途中なのに、誰だ?と思っていると、この男性は、私の抱えている問題解決のエキスパート的存在とのこと。(よろしくお願いします!)あちらの存在にも、各分野の専門家っているんですね。

アファメーションを続けていると、今度は、体育館のような場所に移動していました。ゴスペラーズの酒井さんにちょっと似た感じ、黒いおしゃれなスーツ姿の若い男性が現われました。長い黒髪を後ろでひとつに結んでいます。業界の人っぽい雰囲気も漂っています。

その男性に対して「今日仕事じゃないの?」と声がかかりましたが、男性は「仕事よりこっちの方が大事ですから!」と、にっこりしていました。この会場は、私がやりたいと思ったことを勉強するためのスクールの開校式が開催される場所でした。私もこの男性と同期で、このスクールに入校することになったので、この会場にやってきていました。椅子がたくさん並んだ会場の前の壇上には、スクールのマスター的存在の女性の姿がありました。

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その後、私のそばに、若い別の男性が現われました。その男性は、「人のせいにしたいのもわかるけど、それじゃ、よくないよ!」と言いました。何のことを指摘しているのかは不明でした。でも、たとえ、どんなひどいことをされようが、人のせいばかりにして生きているのと、何か原因があってそうなっているのではないかと、自己を省みるのとでは、その先の人生は大きくちがってきますね。

それから私は、F27に創った白い家のそばの砂浜にいました。ここは、プライベートビーチ付き、理想的なシチュエーションです。私は服を着たまま、素足で遠浅の海に入っていました。足下まで透けて見えるほど透明度の高い水。足下には、美しい砂が波に洗われています。小さなカニもうろうろしていて、桜貝のような貝も見えます。あまりに気持ちがいいので、海に入って泳ぎたいな~と思っていると、服を脱いで泳いじゃえ!と言う、女性がそばにいました。

ここは現実世界でないから、恥ずかしいことなんて、何もないし・・・と、瞬間的に考えた私は、そそくさと服を脱ぎ、沖に向って泳ぎはじめました。そうして気持ちよく泳いでいる私が、ふと砂浜に目をやると、ソマリの子猫が、何やら追いかけながら、好奇心いっぱい!といった表情をして、砂浜でじゃれていました。ソマリ、めちゃかわいかったです。

最後は、ほっかほか亭(お弁当屋さん)の前の歩道に立っている自分に気づきました。結構かっちりした身なりをしていました。ヒールがそこそこある黒のパンプスに、黒のパンツ、ジャケット、少し大きめのバッグ・・・OL風ですね。あっ、そう言えば、晴れていましたが、傘も持ってました。

ということで、あっちこっち移動した久々のヘミシンクでした。

では、また次回!

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