ヘミシンクで、「ホ・オポノポノ」にトライ! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!



今日のヘミシンクは、メタミュージックCD「ドリームキャッチャー」。

いつものヘミシンクの準備を終え、ハワイの問題解消法「ホ・オポノポノ」を取り入れることにしました。私の今抱えている問題の原因になっている情報(データ)の、消去(クリーニング)ができるよう、アファメーションに入れました。そしてその問題を意識し、「ありがとう・愛しています・許してください・ごめんなさい」これを、延々と繰り返し心の中で唱えました。

どんな情報が出てくるかと思いきや、金属のポットか水差しを持った、黒っぽいメガネをかけた男性が現われました。私の過去生とのこと。茶色いエプロンをして、テーブルの上で、作業しています。白っぽい紙に何か書かれたものに、水か湯をかけています。本の染み抜き、汚れ落としをしています。

その様子を見ている私のそばに、額のやたら広いウーパールーパー顔の若い青年が現われました。彼は、しゃがみ込みながら、私を見上げています。すると私の脳裏に、ソースがたっぷり入ったサンドイッチ風の三角形の食べ物が見えました。そのソースかサンドイッチかが、開いていた本を汚すことになりました。メガネの男性が汚れ落とし作業をしていた本です。

私の過去生であるこのメガネの男性は、このお屋敷に仕えていました。新入りがしでかした失敗を、自分がやったことにしたりし、よくかばっていたようです。今回も、このウーパールーパー顔の新入りが、ご主人様か誰かの本を、食べ物で、うっかり汚してしまったことで、慌てているようでした。

この過去生のメガネの男性は、自分がやっていないことでも、新入りをかばって、弁償したり、給料を減らされたりしていたようです。人が良過ぎるというか、優し過ぎる人だったんですね。徳積みは、とても出来たでしょうが、色々我慢し、犠牲にしたこと、葛藤したことも多かったでしょう。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

彼を見ていると、自分の中でのバランスというのも、大事なのではないかという気がしました。そういうことばかりやっていたのでは、好まざることを、どんどん引き寄せやすくなりそうですね。その情報が、今の私にまで、データとして残っていたのかもしれません。

その後、私は図書館にいました。外国人の男の子と母親の親子が、数冊の本を返却しに訪れていました。私は図書館の司書で、その親子から、本を受け取り、返却用のボックスに入れました。これは、私の中にあった、問題の原因となっていた情報(データ)が、不要になり、消去された印ということのようです。本を、ちゃんと返却したということが、情報(データ)が消去(クリーニング)できた、という象徴として、そういったイメージを見せられたのでした。

最後に、変わった型に流し込んで焼いた緑色の焼き菓子が見えました。白いお皿に載っています。緑色の焼き菓子にかぶりつきましたが、気がつくと、もうひとつ、プレーンの違う型の焼き菓子も、お皿の上にありました。私は、お菓子を食べながら、男性と話をしていました。その男性からは、私の今の人生の問題について、何やら問題点を指摘されていました。

今日は、最初の方で、右腰が電気治療風にピクピクけいれんし、その後、左足の先の方が、何度も激しくピクピクけいれんしていました。勝手に足が暴れないようにしようとして、意識が散漫になる時もありますが、完全なクリックアウトや、熟睡防止には、この電気治療風けいれんは、役に立っています。 

今日は5月の満月だったんですね。ヘミシンクの後で知ったのですが、この5月の最初の満月の日は、ウエサク祭りという、天界と地上の間の通路が開く日とのこと。特別な日だと知らなかったですが、こうやってホ・オポノポノで、問題となっていた情報を消去しようとしたのは、偶然や気まぐれではなく、必然だったのかな?という気がしました。

では、また次回!

ヘミシンクおすすめアイテム astore.amazon.co.jp
ヘミシンクに最適なイヤホン・ヘッドホン、ヘミシンクの参考書をピックアップしてみました


モンロー研究所のヘミシンク商品!! www.nagomi.com
即納中。安心の日本語版、日本語ガイド多数!送料・代引手数料無料