準備を足ばやにしますが、レゾナントチューニングは、しっかりやります。時間がない時に、早く深く入れるようにするためには、レゾナントチューニングは、手抜きしない方がいいように感じます。振り返ってみると、時間がないからといって、レゾナントチューニングを手抜きすると、かえって、入りにくくなる場合が多かったからです。
ということで、準備が終了すると、すぐに変性意識状態に入っていましたが、かなり深かったため、クリックアウトを連発していました。モハモハした丸いペット用のハウス(犬や猫がねっ転がる椅子っぽいもの)が見え、その上に白とグレーの中間のような色の猫が上っていました。
かわいい!と思いながら見ていると、いきなり画面が、宇宙船の中に変わっていました。私は、宇宙船内の各部屋に通じる、通路がある入り口の上空に漂っています。蛇腹(?この表現、微妙です)になった入り口は、今はすべて閉じられています。
ここは、金星人の宇宙船の中です。その後、金星人の男性と、何か食べたり飲んだりしながら会話していましたが、すっかり詳細は忘れてしまいました。「それは、不可能なことではない・・・」みたいなことを、彼は言っていましたが、何についてのことなのかは思い出せません。
そういえば、昨日のヘミシンクでは、書き忘れていましたが、変性意識状態に入った時、いきなり地球を遠目に見ている画面になっていました。私は、金星人の宇宙船に乗船していました。いつものブロンドの金星人美女と、飲んだり食べたりしながら、話し込んでいました。内容は忘れてしまいましたが。ここのところ、金星人の登場が続いていますね。
今日の話題に戻りますが、それから、クリックアウトをし、最後に見たのは、1960年代のハリウッド映画のような画面。黒いスーツを着て、ポマードで髪をセットした俳優の男性が、誰かに案内され、黒い高級車に乗り込みました。彼が乗った車には、白髪の白人の老女がすでに乗車していました。彼のおかあさんです。かなり久々の親子のご対面です。
これは、この俳優さんが亡くなったので、おかあさんが高級車でお迎えに来られたという場面だったみたいですね。私のレトリーバルの経験からですが・・・、F27のレセプションセンターでの、お出迎えは、やはりご両親が、圧倒的に多かったですね。
先日の膝の強打は、やはり嘘のように痛みもなく、内出血ひとつないまま、通常の健全な状態を保っています。強打した瞬間は、骨までやばい?という、☆が飛ぶほどの痛みで、「やっちゃった!!」というレベルでした。ヘミシンクの効果って、すごい!色々と摩訶不思議なことって、この世にあるんですね。
では、また次回!
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