まず、整備された手すり付きの都会の川(疎水?)っぽいものが見えてきました。その川の側には、濃い茶色の木造りのラーメン屋が見えています。こじんまりしたお店です。飲んだ後に、ラーメンを食べるにはもってこいといった雰囲気が漂っています。
次、観光地のような場所にいます。日本風の黒っぽい門の前に、広場があります。そこを、うつむき気味の中年男性がひとりと、その後を、子供の男の子が歩いていて、帰路についています。門だと思って入って行くと、私は、駅に入っていました。駅の構内にある高い階段をのぼっています。乗り場に向っていると思っていたのですが、のぼりつめたところは、昼間の都会の街でした。
私は、自分のパスポート用の写真を手にとって見ています。かなり濃い顔で写っています。一度写真から視線をそらし、また写真を見ると、不思議なことに、私の写真は、オランダ風の衣装を着た少女の銅像(等身大の白いもの)に変わっていました。何で?と思っている私の前に、ホテルのフロント付近の映像が見えていました。桜色の制服を着た女性がふたり、カウンターのデスクの上で作業をしています。ホテルに設置されている案内用のパンフレットの山があります。ここで時間切れ、終了です。
では、また次回!
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