CDなしヘミシンクで、あのご夫婦と会食する!? | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、マインドフードCD 「The "SO" chord (”SO”コード)」。

しかし、常世鍋(日本酒ベースで、薄切り豚肉やほうれん草を炊く鍋もの)のアルコール分と、超睡眠不足のため、準備段階からクリックアウトの連続。準備をはじめてすぐに、すでに色んな人が登場し、入れ替わり立ち替わり、話しに来ていました。いい感じだ!と思ったにもかかわらず、すぐにクリックアウトの方に傾いていきます。

今回も昨日のF27ヒーリング・リラクゼーションサロンのように、何やら早送りの映像も見ていました。そこには、若いキュートな女の子が登場していました。ちょっと萌系ですね。それから、みんな同じ顔・同じ衣装を着た、分身のような男性集団も現われました。民族衣装っぽい服装、すばしっこい忍者のような動き(踊り?)で、あちこち動きまわっていました。

準備段階からCDの終わりまで、色んな人が登場し、やたら会話していたのだけは、憶えているんですけど、ほとんど何も記憶に残っていないんです。赤い服を着た中年女性とは、かなり長く話し込んでいましたが、会話ばかりで、本当に憶えていられずです。今日は、どうにも書きようがないので、一昨日の夜、寝る前起こったことについてお話します。

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布団に入り、眠ろうとすると、すぐに変性意識状態になりました。CD(音)無しヘミシンクの始まりです。(寝る前は、よくこういうことがあります)目を閉じていますが、スクリーンに、もやもやと紫色のエネルギーが動いているのがわかります。ぼんやりと何かが見えてきました。

お歳を召した男性が私に向って、笑いながら、こっちへおいで!という風に、手を振っています。彼は、きれいに三角に折り畳まれたナプキンを、テーブルの上に並べたりして、何やら準備をしています。私は、戸惑うことなく、呼ばれるままに、そのご老人のところへ進みました。

近づいてみると、そのご老人は、ロバート・モンローさんでした。私は、軽めに挨拶をし、モンローさんに案内された席に座りました。四角い大きめの木製のテーブル、奥の左側の席にモンローさん、その隣の右側が奥さんのナンシーさん、ナンシーさんの前に私、私の左側に私のパートナーという席順でした。

テーブルには、ワイングラスがあり、赤ワインが注がれています。そしてナンシーさんお手製のトマトソース&チーズ系ののパイ料理、グリーンサラダ、一口大サイズのパンなどが、テーブルに置かれています。私たちは、何か会話しながら、食事をしていました。しかし、何を話したのかは、さっぱり憶えていません。というか、食事の途中から、どんどん意識が薄れ、クリックアウトしていきました。ところどこは、憶えていますが、いつの間にか、朝まで眠ってしまってました。

あっ、今日のヘミシンクは、両足のかかとの外側から、すごくマイナスエネルギーが抜けていたようで、びりびりとした痛みが、波のように間隔をおいてやってきていました。おかげで今は、すっきりしています。

では、また次回!