7月10日(日)、イタリアは
ミラノ・スカラ座歌劇場。
ここで東京バレエ団が
海外公演通算700回を達成しました。
演目は「ザ・カブキ」
(ベジャール振付)
おめでとうごさいます獷
_____________
700って尋常ならざる数字ですよね。
例えば
縄跳び 700回
腹筋 700回
合コン 700回
報告書の修正 700回
上司からの肩叩き 700回
どれもこれもウンザリです。
それを
バレエ後進国・日本のバレエ団が
ロシアやヨーロッパで700回!
素晴らしい偉業だと言えます。
ちなみにスカラ座への出演については、
総監督・佐々木氏が
足掛け15年ほどの交渉の結果
88年に実現したとのこと。
(今年のツアーでスカラ座が4回目)
インタビューやご本人のコメントからの推測ですが
佐々木氏は
明るくユーモアがあって
フットワークが軽く、社交的。
その一方でものすごい情熱家であり、妥協を許さない
方ではないでしょうか。
私もそうなりたいです。
東京バレエ団の益々のご活躍と発展を
お祈りします。
ミラノ・スカラ座歌劇場。
ここで東京バレエ団が
海外公演通算700回を達成しました。
演目は「ザ・カブキ」
(ベジャール振付)
おめでとうごさいます獷
_____________
700って尋常ならざる数字ですよね。
例えば
縄跳び 700回
腹筋 700回
合コン 700回
報告書の修正 700回
上司からの肩叩き 700回
どれもこれもウンザリです。
それを
バレエ後進国・日本のバレエ団が
ロシアやヨーロッパで700回!
素晴らしい偉業だと言えます。
ちなみにスカラ座への出演については、
総監督・佐々木氏が
足掛け15年ほどの交渉の結果
88年に実現したとのこと。
(今年のツアーでスカラ座が4回目)
インタビューやご本人のコメントからの推測ですが
佐々木氏は
明るくユーモアがあって
フットワークが軽く、社交的。
その一方でものすごい情熱家であり、妥協を許さない
方ではないでしょうか。
私もそうなりたいです。
東京バレエ団の益々のご活躍と発展を
お祈りします。