年明けから、勉強をし始めた長女本
長女曰く、「ちゃんとみんなが知ってる事を勉強して、
それから学校でみんなと楽しく遊びたい」んだそう。

この半年で、二年分以上の知識を吸収はてなマークし、
その知識力に驚かされる事も目
(家庭教師役の実父に感謝あせる

さて、あと少しで夏休みヒマワリ
女の子「あ~、みんな夏休みやのにあんまり遊ばれへんわガーン
おかあさん「なんで?」
女の子「だってじいちゃんとこ行かなあかんもん。」
おかあさん「そんなん、あんたも夏休みにしたらええねん!」
女の子「あかん!!だってチャンスやもんDASH!
おかあさん「なんの?」
女の子「みんなが止まってる間に、追いつくんやんにひひ
おかあさん「あぁ・・・そうなん・・・。」

七月に行われる”林間学習”には全く行く気がない長女。
(横に私がいないと眠れないので)
それでも、自分が気になっている勉強だけは追いつこうと
必死になっている様子です。

実際、長女があと一歩学校に進み出せない理由が”勉強の遅れ”
なのかどうかはわかりません。
自分の心の不安を”勉強の遅れ”と無意識のうちにすりかえて
いる事も考えられますリサイクル

ですが、勉強の遅れを取り戻す事で長女の心に自信をつける事
は確かだと思っていますアップ

私から見れば、まだまだメンタル面では弱い部分も多く、
上手く関われる人とそうでない人の差が激しいのです。

しかし、これだけ躍動的になっている長女と、
全く微動だにしない長男ガーン
まだまだ先は流そうです・・・。