今のところ次女は楽しく学校に通っています
まだ授業らしい授業はしていないし、
牛乳
がネックだった給食もなんとかクリア
先日、一番心配していた事が起こりました。
家の前でなわとびをしていた次女に、
長男と同級生の女の子が二人
声を掛けました。
「丸くんどう?元気にしてる?」
「うん。」
「ふ~ん。で、はなちゃんはどうするん?」
「なにが?」
「だから、はなちゃんは6年生までちゃんと学校行くん?」
「うん。行くよ。」

「お~!言うね~!!」
「大体家で何してるん?勉強してるん?」
「ねぇねはじいちゃんちで、勉強してる。
にぃにはなんもしてない。」
「お姉ちゃんも、お兄ちゃんも学校言ってないなんてなぁ?!
ずる休みやし、大人になったら困るで!どうすんの?」
容赦ない言葉が出てきます
思わず、私は次女に声を掛けました。
そして何も聞かなかったように、彼女たちに
「あら、お帰り!気をつけてな!」と言いました。
少し怒りもおぼえましたが、それは仕方が無い事。
”子供だから言った”のではないんです。
”大人も社会もそれが常識”なのです。
私も子供が不登校になるまでは、そっち側の考え方でした
次女はどう感じたのでしょう。しばらくしてから、
「はな、もしねぇねやにぃにの事聞かれたら”知らん”って言いや
」
とだけ言いました。
次女自身新しい環境で頑張っているのに、
余計な事で嫌な気持ちになっていないかな・・・
だからと言うわけでは無いですが、
その後、子供たちを連れて買い物に行きました
給食用の可愛いマスク
キラキラのメモ帳
可愛いお財布
ピン止め
贅沢かも知れません。
だけど、子供たちと「あれ可愛い、これ可愛い
」と
楽しい時間を共有する事は何にも変え難いものです。
そして子供たちの心が少しでも癒されるなら・・・
家に帰って来た子供たち。
「こんな可愛いの買ってくれてありがとう
」と言ってくれ、
パパにも全品ご披露
そして新しいメモ帳で私と主人にお手紙まで書いてくれました

まだ授業らしい授業はしていないし、
牛乳
がネックだった給食もなんとかクリア
先日、一番心配していた事が起こりました。
家の前でなわとびをしていた次女に、
長男と同級生の女の子が二人

声を掛けました。
「丸くんどう?元気にしてる?」
「うん。」
「ふ~ん。で、はなちゃんはどうするん?」
「なにが?」
「だから、はなちゃんは6年生までちゃんと学校行くん?」
「うん。行くよ。」
「お~!言うね~!!」
「大体家で何してるん?勉強してるん?」
「ねぇねはじいちゃんちで、勉強してる。にぃにはなんもしてない。」
「お姉ちゃんも、お兄ちゃんも学校言ってないなんてなぁ?!ずる休みやし、大人になったら困るで!どうすんの?」
容赦ない言葉が出てきます

思わず、私は次女に声を掛けました。
そして何も聞かなかったように、彼女たちに
「あら、お帰り!気をつけてな!」と言いました。
少し怒りもおぼえましたが、それは仕方が無い事。
”子供だから言った”のではないんです。
”大人も社会もそれが常識”なのです。
私も子供が不登校になるまでは、そっち側の考え方でした

次女はどう感じたのでしょう。しばらくしてから、
「はな、もしねぇねやにぃにの事聞かれたら”知らん”って言いや
」とだけ言いました。
次女自身新しい環境で頑張っているのに、
余計な事で嫌な気持ちになっていないかな・・・

だからと言うわけでは無いですが、
その後、子供たちを連れて買い物に行きました

給食用の可愛いマスク

キラキラのメモ帳

可愛いお財布

ピン止め

贅沢かも知れません。
だけど、子供たちと「あれ可愛い、これ可愛い
」と楽しい時間を共有する事は何にも変え難いものです。
そして子供たちの心が少しでも癒されるなら・・・

家に帰って来た子供たち。
「こんな可愛いの買ってくれてありがとう
」と言ってくれ、パパにも全品ご披露

そして新しいメモ帳で私と主人にお手紙まで書いてくれました
