kk50_川西幸一_10/19_AT城ホール。 | ◯◯世代_第二章。

◯◯世代_第二章。

やさぐれ人生のまま、
かーちゃん頑張ってます。
各種手当無し。フランス的に。

昨日、

仕事の合間を縫うようにして、チャリで城ホールへ。



〇〇世代。


















当日券アリって、なんなん?って思いながらも

急いで席へ。



・・・・近かった!!!(=◇=;)

ほんまに、近かった。




それよりも何よりも、セトリや深い感想は

皆様におまかせして、Aの感想のみを手短に。



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い、  彼がPUFFY好きで、亜美ちゃんにクギヅケハート・・・のハズが、

     気のせいではなく、かなり割腹のいい亜美ちゃんに、目がテン ハッ



ろ、  あれ、ウチとこの席、みんな着座してるーーー(´□`。)

    でもアリーナの真ん中以降なら、こっちの方が年寄りにはエエわ。



は、  城ホールって、こんなにちっさかった?


に、  意識せずにボーダーTシャツ着てきて、なんだかちょっと照れた。


ほ、  BLACKBORDERS・・・ごめん、やっぱり恥ずかしいの。

     彼も言う。   「野田君、ザンネンやなぁ~。」



へ、  川西っさん、やっぱりかっこよすぎるわ。グラサンと

     後頭部のカタチが最高です。



と、   リップ登場。   アカン、好きやから立ち上がって踊ってもーた。

     途中、マイケルジャクソン入りました(?!)



ち、  川西っさん、民生にツっこまれる。 が、その前にAがツッこむ。

    「・・・・マジでオンチーやな。」 

    オンチに徹底してます。



り、  やっぱり、ユニコーンが好きだ。



ぬ、  10時過ぎに終わりましたー



る、   川西っさん、泣いてたよね?



+++++++++++++++++



ケダモノの嵐を聴いたA、今の民生が歌うケダモノの嵐に

並々ならぬ想いがこみ上げてきて、思いがけずに涙がとまらなくなった。


14歳のときかな、野外フェスでケダモノを歌う民生が

今でも心に焼き付いてて、

頭から離れなくて、とてもやっかいで、

(アルバム発売前にいきなり歌われたせいなのか…)


それが20年経って、現実目の前にいて、歌って、

その大切な人の経年変化を、Aはとうとう、しかと見届けたのです。



好きなもの、大切なものだけは

変わらないってこと、

頑固じゃなくてさ、この強い想いって

やっぱり 自分自身 なんだよね。


これは変わらんわ、もう死ぬまで。

音楽と結婚しようかな。




ほんまに祝わせてくれてありがとう、川西っさんKK50