昨日、
仕事の合間を縫うようにして、チャリで城ホールへ。
当日券アリって、なんなん?って思いながらも
急いで席へ。
・・・・近かった!!!(=◇=;)
ほんまに、近かった。
それよりも何よりも、セトリや深い感想は
皆様におまかせして、Aの感想のみを手短に。
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い、 彼がPUFFY好きで、亜美ちゃんにクギヅケ
・・・のハズが、
気のせいではなく、かなり割腹のいい亜美ちゃんに、目がテン 
ろ、 あれ、ウチとこの席、みんな着座してるーーー(´□`。)
でもアリーナの真ん中以降なら、こっちの方が年寄りにはエエわ。
は、 城ホールって、こんなにちっさかった?
に、 意識せずにボーダーTシャツ着てきて、なんだかちょっと照れた。
ほ、 BLACKBORDERS・・・ごめん、やっぱり恥ずかしいの。
彼も言う。 「野田君、ザンネンやなぁ~。」
へ、 川西っさん、やっぱりかっこよすぎるわ。グラサンと
後頭部のカタチが最高です。
と、 リップ登場。 アカン、好きやから立ち上がって踊ってもーた。
途中、マイケルジャクソン入りました(?!)
ち、 川西っさん、民生にツっこまれる。 が、その前にAがツッこむ。
「・・・・マジでオンチーやな。」
オンチに徹底してます。
り、 やっぱり、ユニコーンが好きだ。
ぬ、 10時過ぎに終わりましたー
る、 川西っさん、泣いてたよね?
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ケダモノの嵐を聴いたA、今の民生が歌うケダモノの嵐に
並々ならぬ想いがこみ上げてきて、思いがけずに涙がとまらなくなった。
14歳のときかな、野外フェスでケダモノを歌う民生が
今でも心に焼き付いてて、
頭から離れなくて、とてもやっかいで、
(アルバム発売前にいきなり歌われたせいなのか…)
それが20年経って、現実目の前にいて、歌って、
その大切な人の経年変化を、Aはとうとう、しかと見届けたのです。
好きなもの、大切なものだけは
変わらないってこと、
頑固じゃなくてさ、この強い想いって
やっぱり 自分自身 なんだよね。
これは変わらんわ、もう死ぬまで。
音楽と結婚しようかな。
ほんまに祝わせてくれてありがとう、川西っさん
