馬鹿だ。無駄だ。 | ◯◯世代_第二章。

◯◯世代_第二章。

やさぐれ人生のまま、
かーちゃん頑張ってます。
各種手当無し。フランス的に。

スカパラのライブ。


相方は、それどころじゃなくて。


空気の読めていないのは、あたしだった。


能天気に踊って、馬鹿だった。




これだけを楽しみにして、最近のハードな日々を


なんとかこなしてきたんだけど、


それに無理やり付き合わせるってことが、不本意で。





自分の大切な人が困ってたり、弱ってたら、


どうしても何とかしてでも助けたい。これは性分。


だけど自分自身がもがき苦しんでるときにそれをすると、


励ましながらも皮肉口調のイヤな女に豹変して、


結局相手も、そして自分も擦り切れてしまう。





あたしは、自分の助け方がわからない。


十分苦しいのに、強がってしまうという・・・・それはもう 狂犬 並。






何も考えずに甘えちゃえばいいんだろうね。


歌謡曲じゃないけど、ほんまにそう思う。


忙しい二人には、時間って、無理してでも作る大切なものなのに・・・ね。