自分の中で、自分が分離してるような。 | ◯◯世代_第二章。

◯◯世代_第二章。

やさぐれ人生のまま、
かーちゃん頑張ってます。
各種手当無し。フランス的に。

仕事が(仕事の内容が)、自分に向いていないのは明らか。

自分でスケジュール立てて、どんなにしんどくてもやり遂げるのが好きなAなんで、
突然の1本の電話でめちゃくちゃになる、営業とゆう仕事が嫌い。
それに、ノルマを勝手に設定されて、それがクリア出来なかったら
そりゃ自由かもしれないけど、うちの会社はすべての責任が営業の責任。
ヘンなの。
そうゆう場合は、設計も監理もすべて一人でやる、自己完結型の場合のみだろ!と
いつも首をかしげながら、いる。


勝手な人事異動に振り回され、この歳にして新入社員みたいに気を使い、
アホらしくなってきましたわ。

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そんな中で、今朝6時ころにウトウトと夢を見てて、
車で高速道路やら、田舎の山道を車で走っていて、
ありえない爆音で真夜中を走り抜ける・・・とゆう、気持ちのいい夢でした。

てゆうか、10数年前の自分自身がやっていたことの回想かな。

これも。


これも。


夢の中で、音楽にまみれていました。


今年はカープのファンクラブに入会して、野球道を極めることと、
ユニコーンを追っかけることが、2大目標。

カープ関係は相方にまかせ、ユニコーンはほぼ一人で戦いながら、
チケットとっても行く相手いなくて探したり(特に沖縄とか)
お金との戦いもあるんだけど、
なんでこんな夢をみたのか・・・

ユニコーンを聴いてたころのAは、まだ中学生だったんで車なんで乗れず、
要はこの十数年間は、他で浮気していたようなもんです。
こんなあたしを受け入れてくれるんだろうか、逆に、自分自身も素直に
彼らを受け入れるんだろうか、ちょっと緊張してきてるんだなぁ・・・と、自己分析。
まだ実感がないだけかも。 と、自分に言い聞かせる。

あれだけ好きだったオトコタチなんで、女はいろいろと悩みます。普通に動揺です。


相手にされんのは、職場だけで十分なんで
音楽はいつもAを受け入れてほしい・・・と、切望ですわ。