本日は栃木県に日帰り出張・・・
なんだかずーっと体が揺れている気がする、Aです。
これじゃあ鉄子として失格 あ、鉄子ちゃうかったか。
いろんな仕事してきたけど、担当範囲がこんなに広いのは初めて!
でも誰よりも“社会経験値”が増えていってるのは、確実。もういらんやろー!
いろんな世界見過ぎ(°д°;)
その新幹線の中で同行したガールと、ずっと
【草食系男子 】について、討論してみた。
これはAがすでに5年前から唱えていたことなのに、いつのまにか誰かにとられて
本まで出されて・・・と、少し気分悪いんだけどサ、
最近えっらくこの草食系の男性が流行ってるらしい。
でもやっぱり何度考えても、こうゆう男性なら
友達でいいと思うんだけど。もしくは、同性の友人とか。
しかも30代ともなると、草食系の中でも強いのんから売れていって、
最後には枯草がまばらに残る草原に、残されたひ弱な草食動物クンたち・・・
昔のように男がおとこらしくある時代が、過ぎ去ったんだろうね、きっと。
そうゆうAも、なんとなくインドア男子とばかり付き合ってしまうんで、
ひ弱なのは苦手だけど、感性が繊細で、しかもロマンチストが好きだし!
肩を並べるようにして生きていく人とは、一緒にいて本当に居心地がいい。
浮気しないし、風俗いかないし。
荒野のど真ん中で、たくましいライオンや豹は確かに光輝いていて魅力的だけど、
自分だけのものになど、到底ならないような気もするし。
でもやっぱり、いいと思う。
んでもって、やっぱりAを選ぶ男性にもしょうもない理由
(料理がうまい、きれい好き、家柄や学歴がどーのこーの・・・)以外の
なんかイイカンジの理由で選んで欲しい。
・・・なんだ?この自分勝手なAのココロは(;^ω^A
男性たるもの、女性にガツガツしてたっていいじゃない!
好きなら好きと言わないと、マジシャンじゃないんで、わかんないもん。
モチロン、女性だって男性にガツガツしたっていいと思うし。
要は、A的には、
ガツガツいったときに、相手に拒絶されない自分を創ることが
大切なんだろうね。