CCKは会場の関係上、244さんがドラムを叩いたり、ピアノを弾いたりはありませんでしたが、
名越さんと西川先生と3人でステージ真ん中で絡み合ってました。
先生がはじめにドラムのスティック風のものを頭の横から出して、鹿の角を表現したことから、
先生を真ん中にかがませその後に244さん、その後ろに名越さんが重なり、お互いのギターのネックを
先生の頭横ら辺から出して角を表現したり![]()
chakaさんは「奈良の学校に通っていました~」とご挨拶
また「おかえり~」コール。
なんばhatchのように異常に長い(30分はある)CCKではありませんでしたけど楽しかったです。
会場する際に全員に鹿のサンバイザー(紙製)が配られました。
244さんにもサプライズだったみたいで、開演前に被っていた人が少し前の列にいたんんですが
係りの人が「これはサプライズなので今は被らないで下さい」と注意しに来られました![]()
中には注意書きが備えられており、中盤にダンサーが被って登場すので、それを合図に
みなさんで被りましょうとの事。
みんな一斉に被ったので244さんは始めは普通に演奏していたように見えましたが
曲が終わったら笑ってました。 かわいい~![]()
「びっくりしたわ~。 でもまたチープな顔の鹿やなぁ(笑)」

