昨日の早朝、家電に知らない番号(と言っても市内局番)から電話が来ました。
洗濯物を二階に干しに行っていて、二階の寝室に子機があるけど旦那さんは寝ていたので部屋に入るのは気が引けたので、一階まで降りて出ようとしたら留守電(数回鳴ると留守電になる設定にしてある)になり相手のほうは切れたので、何か用事あればまた電話くれるだろうと思い二階に戻りかけたらまた電話が鳴る。
留守電に切り替わるギリギリで出たら、「えいこちゃん?」と名前も名乗らず話し出す。
私「いいえ、違いますけど」
相手「え、違うの?」
私「電話番号間違えてませんかね?」
相手「え、○○ー○○○○よね?」
私「その番号は我が家で使ってる番号ですね」
相手「え、何で?私のにはこの番号が書いてあるの、何で違うの?」
私「わかりません…」
相手「何で違うの?」
私「私にはわかりません…」
相手「え、どうして違うの?!書いてあるのに?!」
私「私にはわからないです」
相手「でも書いてあるのよ!」
しばらく同じようなことを繰り返す。
私「あの…今忙しいんです。電話切らせてもらいますね」
切ったあとに思い出した…あの人前にも間違い電話してきた人だ
本当に間違えてるのか、暇なのか、朝から電話してきてすみませんの一言もないなんて。またかかってくるのは嫌なので、とりあえず着信拒否にしました。
知り合いの番号は登録してあり、基本知らない番号からの電話は留守電につながるようにしてあるけど、市内局番だと家のメンテナンス関連や学校関連からの電話もあるのでつい出てしまいます。本当に用事のある人ならスマホにかけ直してくれたり、留守電に残してくれるので、私からかけ直します。でも知らない番号は出ないのがいちばんだと改めて感じました。
おばさん、私でなく、えいこちゃんに電話番号確認してもらえますか??



