最近暑いですね
皆様も体調管理にはお気を付けください
体調不良になってから感じた事があります
それはご飯を食べると暑くなる事
以前は四六時中沢山食べていたのでずっと暑さを感じていた為、
特別感じる事はありませんでした
しかし、炭水化物を取らない食事のを続けていると、
炭水化物を食べた時の違いを感じるようになりました
炭水化物を摂取すると熱が発生します
ご飯などを摂取すると体温が上がるのか食べる前の室温では汗かく程で、
室温を下げる必要があります
それ程普段の代謝が落ちているのかもしれません
ご飯とかうどんとかが顕著に熱くなります
パスタやそばは消化吸収に時間がかかるのかそれ程ではありません
パンは量的に食べれないのか感じた事は無いですけどね
後、量によってかなり変わります
ご飯をお腹いっぱいになるまで食べた時は数時間熱が上がります
(夜ごはんだった場合は朝まで暑くなります)
普通の量の場合は長くても3時間程で熱が冷めるのか寒く感じ始めます
うどんは消化が早いので比較的短くなります
なので夏場は炭水化物を昼に食べるようにして寝苦しい夜にならないように
夜は炭水化物抜きの食事にしています
逆に冬場は温かく寝たいので夜に炭水化物、昼に炭水化物抜きの食事にしています
相対的に量は減っているのですが、1日2食生活は以前のままでかわりません
これ以上食事回数を増やすと一回の食事量が極端に減ってしまうので私の場合は
1日2食が適正なのでしょう(お腹が減らなくて食べられない・・・)
この生活が長くなって2食とも炭水化物の食事をした場合、
その次の食事はお腹が減らず食べない事が多いです
後、ほか弁やマック等の食事は量的に沢山の事が多いので1日1食になってしまいます
病気した直後は胃が小さくなっていたのか、
ほか弁もマックも量が沢山食べられなかったのですが、
今は食べられるようになりましたww(苦しいけど・・・)w
日本人は昔からお米と野菜の生活をしてきた民族で肉などのたんぱく質より
炭水化物を重視して来ました
一方西洋型の食事はたんぱく質多めで炭水化物は少なめです
近年ではアメリカで炭水化物の過剰摂取による心臓病が蔓延し問題となると同時に
日本では肉類の脂肪を取り過ぎて健康被害が多発しています
結局どちらかに偏る食事ばかりになるのは良くないと思うのです
私も肉類は好きですが、一番よく食べているのは鳥胸肉!ww
安くて低カロリーなのに美味しいww
もも肉は殆ど食べなくなりました
牛は金額的に稀にしか食べませんし、豚も多くはありません
安いのも私にとっては良い調味料になるのかもしれませんねww



