お酒をちびちび飲むのが苦手である。

だからと言ってアルコール度数の高いものをばかすこ流し込むような飲み方をしているわけでは無い。

度数が高いものはもちびちび飲むことができる。

そのほうが美味しいと思う。

それなら度数の低いお酒もちびちび飲んだほうが美味しいと思うかもしれないが、

俺もそう思う

なのになんでガバガバ飲んでしまうかと言うと


飲めてしまうからだ

おれはこの飲み方をやめない。






大学生と言えば↓


 モテたい!!!!

 

 

ただこれだけを思って生きてきた人間は少なくないだろう。

 

おれは、大学生になってから一度も彼女ができていない。

 

なんとなく理由はわかっている。

 

いろいろ外見だったり内面がどうこうってのはあるとは思うが、大学生で彼女がいないやつらは総じて

 

サークルに所属していない

 

大学というのはやろうと思えば誰とも関わらず学校生活が歩めてしまう。

 

さらに、緊急事態宣言により授業はオンラインがほとんどのため、同級生や先輩後輩との交流がほぼ皆無に等しい。

 

だから、

 

新たな学生生活に胸膨らませ入学してくる新入生。

 

わずかな希望を持ち続けてはいるが、光が差す未来が全く見えないお先真っ暗、恋愛戦争の屍になりつつある大学生。

 

サークルに入ろう、いまからでも遅くない

 

 

おれみたいになるんじゃめーぞおおおお

 

 

 

*こうはいったものの、おれはサークルに入るつもりはありません。

陰キャなので(泣)

 

 

 

 

 

 

結局、音楽に救われる。
退屈や憂鬱をぶち壊す。
今日もそうだった。
不定期にはじまる、ライブ。
終わる頃には胸いっぱいに好きが溢れる。
困っているときになせが突然現れる。
不幸がぶっ飛び、幸せに。

百万円と苦虫女

「百万円貯まったら別の町に行く」という蒼井優さん演じる鈴子の設定やゆったりと時間が流れる世界観がとても好きだった。

映画の主軸としては鈴子とその弟の対比が面白い。平凡で自堕落な生活を送る鈴子と非凡で将来のために勉学に励む弟。

 

鈴子にないものを弟はもっている。弟がもっていないものを鈴子はもっている。

 

ラストシーンは好みが別れると思うが個人的にとてもよかった。

大事なものを得る代償。得るものが大きければ大きいほど失うものも大きくなる。(少こし大袈裟な表現かも。。)

 

でも、前向きになれる映画です。

 

 

なにより蒼井優が良い。良すぎる。

あらゆるシーンがとても絵になる。透明感がえぐい。魅了される。

男性よりのストリートファッションも良かった。

 

amzon prime videoでみれますよー

 

 

 

 

 

私は誕生日に寿司屋さんでお祝いするという習慣がある。
私がよく行く所にはお任せコースとにぎりコースがあり、私はお任せコースをよく選ぶ。
冬生まれであるため香箱蟹が旬を迎える時期であり
内子がこりゃたまらんのですよおおお
蟹は旬が過ぎても定期的に食べたくなるほど大好物なのです。

ブログを書き始めて3日目。他の人のブログを見ることが増えて思ったのは、

こんなことこんなこと 

をしたり、写真をつけたほうが良いなーと感じたので明日からはこれらを活用していこうと思います。フォローしてね

劇場版鬼滅の刃が国内映画の興行収入歴代トップとなった。
流行りに疎いうちの母親でさえ鬼滅の刃に興味を持ち、単行本を買うほどハマっている。
私自身はたまたま鬼滅の刃が国民的人気になる以前に単行本を少し読んでおり、今回の映画については内容を知っていたため、映画をみる気は微塵もなかったが友達に誘われ、お金に余裕があったので映画を見に行くことにした。
感想としては、面白かったが漫画との内容の差別化があまり無かったような気がした。(おおまかな内容しか覚えていなかったけど😏)
ここで思った。映画館ほぼ三密じゃね。
わたしが行った時は席を一つづつ空けていたが、長い時間、中々の人数で、同じ空間、換気もされてはいたが気持ち程度な気がした。
これがコロナ感染拡大に拍車をかけていてもおかしくはないのかとわたしの友人が言ってました。
わたしの友人がね。わたしがいったわけじゃないよ。

鬼滅の刃 おもろかったなー
結局私たちの地区では、今年も例年通り成人式が開かれた。
コロナの大流行や成人式前日頃からの大雪で開催は危ぶまれたが、まぁ私の住む現地知事はコロナの流行が問題視され始めている状況でぶっ飛んだ発言をしていてので成人式がなくなることは無いだろうと思っていたら案の定開かれた。親は私に二次会やら飲み会には行かないでと言われそれを了承した。
前日の深酒のせいで完璧なほどに二日酔いで成人式に向かった。久々に会う友達はちっとも変わっておらず感嘆の声をあげる。ただコロナのせいでなにか久々であるとは別の距離感を感じた。式が始まるとお偉いさんの話やらなんやら壇上で話す人が変わるたびにマイクや飛沫シールド?みたいなものの消毒をしており、感染拡大防止策はそこそこ頑張っていた雰囲気であった。
これらを通じて個人的に思ったことは延期にしてくれえええ。二次会やら行きたかった。中止になった人たち可哀想。感染こーわいー。

事あるごとに書く。自分が本当に良いと思ったものを紹介する。