席に着いてから、25分後にコーヒーか、紅茶か聞かれました。
レイコさんによると、コーヒーが美味しいらしい。
そこで、ほとんどの人が、コーヒーを選択。
このコーヒーをお代わりして、2杯目を飲み終わった頃に来たのが、メッチャ小さいピザ。
席に着いてから、40分後にこれ。
意味分からない(笑)。
仮にこれが、優雅なティータイムを演出している、としても、酷すぎる。
こうなってくると、そもそも、アフタヌーンティーを用意してなかったんじゃないか?
今、慌てて、作っているんじゃないの??
首を長くして待っていると、やっと、メインとなる3段のアフタヌーンティーが。
と思ったら、2段目が空(笑)。ナニコレ!!
どうやら、2段目に用意されるはずのスコーンが間に合わなかったらしい。
こんなサービスをするのが、「7つ星」?
チャンチャラおかしいんですけど~~~~?
一応、ケーキだけ、アップでお見せします。
というのも、手前にある赤いケーキが、明太フランスにしか見えなかったから(笑)。
どう見ても、明太子でしょ?
とにかく、3段が揃わないと、せっかくのアフタヌーンティーなのに、絵にならない。
しょうがなく、後から来るというスコーンを、さらに首を長くして待つことに。
結局、3段が揃ったのが、席に着いてから、50分後ですよ!
温かさを維持するためか、包まれてきました。
プレーンと、レーズンの入ったスコーン。
包まれてきたぐらいなので、温かいうちに先にスコーンを食べることに。
ところが、パカッと割ってみると、生焼け?
スコーンを作ったことのある人なら、分かると思いますが、これは失敗した例。
外だけが焼けて、中の膨らみがイマイチだったパターンの焼け具合。
他の人のは、もっと焼きが甘くて、まるで中に白餡でも入ってる?って感じ。
これでも、まだ「7つ星」というなら、恥ずかしい限りです。







