私とホテル・リゾート会社を経営する友人と開催する年に1回の忘年会ワイン


20~30代の若手で、いち業界いち友人を対象に、経営者、文化芸能、ホテル、アナウンサー、メディア、IT、映像作家、モデル等々、30人で満足度の高い交流をしました。一人一人が様々なイベントを主催する濃い友人ですニコニコ


21世紀版・不動産事業のススメ


NY時代より、「気持ちのよい人達」と、自分も楽しむパーティーをモットーとしたい。


そう言うと、

「ANDYさんは色々友達がいて、彼らからお誘いを受けたりなどの返信だけで毎日忙しくないですか?」

と、ある方に質問されました。


もちろん友人からのメールはちょくちょく来ますが、お互いに会いたいと思うタイミングを感じた時に会うので、毎日を遊びやイベントでいっぱいいっぱいにならないように、ちゃんとお断りもして、自分で時間を調整するようにしています。


昔と比べて自分は成長したのかもと思うことですが、一言で言えば、「友達関係に自信を持つ事ができるようになった」


それは、友人と会うのがたとえ年に1回・2回であっても、大切なお友達であることをしっかり伝えることで、来てほしい時に来てもらえるようになったし、その中で、「この人とこの人が繋がったらきっと素敵な事が起こるだろうな♪」と思うと、実際にお互いに仲良くなって、出会いに感謝してくれるようになりました。


私は、こういうと変に思うかもしれませんが、休日は読書や独りの時間がとても多いんです。 その分、遊びの時はめい一杯楽しめるようになりましたアップ