本当はフェルメ-ル展を鑑賞したかったのだが、 Ⅰ時間待ち!!の知らせに断念。隣にある、ワシントン・ナショナルギャラリ-展に、さっさと変更する。 でも 京都市美術館に行くのも久しぶりだったなぁー。
だいたい、こちら方面に来るのが久しぶりなのだから。 最近、行くとしたら、競馬場か、大阪の方面へ行くことの方が多いから。行っても 昼間に行くのは滅多にない。夜に行くのならまだしも。
ワシントン・ナショナルギャラリ-の目玉はゴッホの自画像なのだが、あまりゴッホの絵画は、好きになれないのだが・・
エドガ-・ドガの絵画で障害競馬-落馬した騎手と いう作品の前で足が止まる。 何故、こんなところまで来て、競馬と関わってしまうのだろうか?
