家事代行・ベビーシッターを100件以上してきた
ママ捨てnozomiが
ママ捨て×家事代行×保育士で
この先のママを楽で幸せにします。

 

 

発達障害とは

脳機能に特性がある。
「障害」という」感じを
使うとか使わないとか
どっちでもいい。

なぜなら
その子がその子らしく
まっすぐのびのび成長していくために
周りの環境が障害になることがある
という意味だから。

 

 

とにかくお願い

物は減らしてあげて。
ASDの子どもでも
ADHDの子どもでも一緒。

まずたくさんの物があるだけで
情報が多すぎて頭がパニック。

 

 

ASDの子ども

正しい行動を正しく伝えよう。

スイッチを使ったらこの場所に戻す。
これが正解だと覚えてもらう。

「この場合はこう」
「あ、でもこの場合はこうして」
といったらわけわからんくなる。

シンプルに簡単にわかりやすく が、鉄則。

 

 

ADHDの子ども

例えば・・・

スイッチのコントローラーを残したまま
スイッチ本体だけを片づけようとした。
その場でコントローラーも片づけさせる?

コントローラーのことは注意せず
スイッチ本体を片づけられたことを褒め
「次はコントローラーも持ってこようね」
と伝える。

増やしたい行動を褒め減らしたい行動は目をつむる。

 

ママ捨ては、
ママが幸せになるため。
ママの気持ちが、暮らしが、楽になりますように。

 

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