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もうすぐ冬がやってきますなあ。
冬はフィギュアスケートのテレビ観戦を楽しみにしているのですよ。私は。
そんなシーズンに悲しいニュースが、、
もうすでにモラハラしたコーチの名前があがっていますが、
この記事を読む限り、モラハラしたんだろうなあ、と思います。
片手間がよっぽど許せなかったのかなあ。
しかしながら、モラハラはいかんよなあ。
それが嫌ならモラハラ以外の方法で、正攻法で、訴えないと何の意味もないよねえ。
片手間や織田さんの指導方法に問題があるなら、きちんと話し合って、まわりも一緒に何がベストなのか決めることが大事だと思うわ。
確かにね、話し合いは面倒かもしれないけど、それをしないと、本当の意味での解決なんてしないでしょ。答えにならなくても話し合うことに一番意味があることだってあるくらいだ。
つまり、お互いが納得できる点を探すってことだよね。どっちがいい悪いじゃなくてさ、どっちも基本的にはフィギュアスケートのことを大切には思っているんだろうからさ。
・・・
とはいうものの、今回はモラハラ疑惑をかけられたコーチは色々部が悪いなあ、とは思います。
大切にしていた教え子がひとりカナダのコーチのもとへ行っていてさみしかったのかしら(笑)。
実績あるんだから、そのやり方のままでいいと思っていて、新しい織田さんのやり方は受け入れられなかったのかなあ。
織田さんも、飲酒自転車運転事件やスケート紐切れちゃう事件とか、けっこうやらかしているから、ちょっとおバカさんぽいけど、、、
だからと言ってモラハラされていいわけないからなあ、、、。
この事件に限らず、羽生選手への妨害とか、
コーチや先輩選手による若手選手への性的なことを含む嫌がらせ、主に女子選手の拒食症などなど、世界的にフィギュアスケートはなぜか闇がよーくみえるよね。
他のスポーツにもあるんだろうけれど、フィギュアスケートは暗い感じよねえ。
それでも、フィギュアスケートは美しいから観ちゃうわあ。上手な選手の演技はほんと美しくて癒されるのよねえ、、、。
最後まで読んでくださってありがとうございました。