ブログにご訪問ありがとうございます。

唐突ですが、私は地球に優しい生活をしたいと考えています。

しかしながら、何が地球にとって優しい生活の正解なのかはわかっていません。
というより、優しいと思ってやってきたことが、ことごとく無意味だったと気がつき、ここでも、自分で調べて自分で答えを出すことの重要性を痛感している次第でございます。

例えば、環境のためにペットボトルを買うのを辞めようと思ったんですが、ペットボトルそのものは実はそんなに環境にとって負荷がない場合もあることがわかったり、

つまり、ペットボトルの代わりに違う容器で持ち歩いたら、その容器の方が、製造するときや廃棄するときに環境に負荷が余計にかかることがわかり、意味がないとまでは言わないが、意味が薄い状態だった。

様々な角度からみると、今やっていることがそもそも自分の目指す目的に合致する行動なのか、甚だ怪しい事態が勃発しています。

人から指示されたことをそのまま信用したり、
簡単にいうと、
社長の言うことや
メディアの言うことや
公務員の言うことを
疑うことなく、素直に受け止める時代は終わったんだとようやく気がつきました。

あ、私の時代の中で、ってことです。
これからは素直に何でも言うことを聞くんじゃなくて、自分で調べて考えて、自分の答えを出さないといけない時がきたんだと。

地球で日本で生きている私が、
子どもたちのために何を残せるのか?
それをできれば大事にしたいんです。

今の消費の仕方は環境にとってどうなのか?
誰かに踊らされていないか、ちゃんと考えます。




どこから手をつけたらいいのかさっぱりなんですが、アンテナをはってたら、気がつくこともあると思うので、それで進めたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。