ブログにご訪問ありがとうございます。
突然
「下」
っていう、単語が気になりました。
下ってどういうことかなーって
自分なりに考えたら、
ピラミッドの下ってイメージが、、、
Googleで検索すると、
こんな検索結果が出てきて、
とても興味深い内容でした。
その記事のなかのリンクにあったのが
というもの。
時間がなくて詳細は読めていなくて、
あとから読んで、これから生きていく参考にしたいと思っています。
・・・
それからもうひとつ気になった検索結果がありました。
下の本です。
説明を読むと(一部抜粋)
物語はスペインの独裁者フランコ将軍が亡くなった一九七五年に、アンダルシアのとある修道院で孤児が見つかるところからはじまります。やがてこの宇宙には太古に分裂した三つの世界が存在し、同じ日にそれぞれの世界で生まれた子どもが、三つの世界をつなぐ結節点であることがわかります。三つの世界とは、わたしたちの「地球」とケルト的な中世世界の「トリムンドス」、エジプト的世界の「アンクス」。
イーザウはこれまで好んでパラレル・ワールドを描いていましたが、ここではパワーアップしてトリプル・ワールドになり、しかも三つの世界は波動を繰り返しながら折り重なっていきます。
うーん。
こっちも興味深い。
本は絶版みたいなのですが、図書館にあるようなので、借りてきて読みたいと思います。
・・・
今回は、気になったことの紹介だけでした。
読めたら、感想や気がついたことを書こうと思います。
最後まで読んでくださってありがとうございました。