こんにちは。
ブログにご訪問、ありがとうございます。
今日はよく考えたら当たり前なんだけど、
改めて理解した、結果というか反応について紹介します。
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後輩に
「会社のために仕事するんじゃなくて
個人のために仕事がしたいです」
って言われました。
私の会社はBtoBビジネスの会社なので、確かに個人=Cは見えにくいかもしれません。
しかしながら、仕事ってものは仕組みがBtoBでも、必ず最終的には個人=Cに行き着くものです。
つまり、相手は法人=Bでも、その先の個人=Cまでを意識しなければ、本当の意味で、必要とされる仕事をすることはできません。
若いときは、法人という大きな枠組みに阻まれて、その先の個人まで思いをはせられないのはしょうがないな、と思いました。
んで、そんな中、私はどうやって個人=Cを感じていたんだろうって考えたんですな。
そしたら、、、
やはり、直接的な言葉での反応って、
一緒に働いているお客様=Bからはいただけても、
その先の個人=C、消費者からの反応をもらったことは、ほぼほぼないんですな。
でも、違う形で現れていることに気がつきました。
再発注が多い
多少の改変が入る長期利用
声ではないけれど、
状態として、このようになっていると、
お客様=Bだけじゃなくて、その先の個人=Cまで評価されている場合が多いことに。
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神仏からのメッセージも、分かりやすく言葉でくることもありますが、
気持ちの変化や、たまたま見た看板など
色々なパターンがあるようです。
人間界の反応、評価も、対価や言葉でのお礼というもの以外にも、たくさん存在するんだな、と気がつきました。
単に、反応を自分が受け取ろうとしているかどうかの違いなんだ。
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それと、反応ってすぐかえってくるものばかりじゃないんですね。
時がたって、1年後、5年後とか、はじめてその評価がわかることも。
今自分がやっている行動が、
今すぐに良い反応がなくても、
正しいことであれば、最高のタイミングで結果は現れると信じて、
日々、一生懸命、生きよう❗️って思いました。
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最後まで読んでくださってありがとうございました!