2017年のボヤキを発見。。
こんなことをボヤいていた。。笑
本当のところなど、今だってわかんないけどね。
でも、この頃の生への執着は今よりずっと強かったなーと思うし
宇宙には、地球人レベルでの思考など全て包み込めるような仲間が 何人もいることが わからずに
ただただ ひたすら孤独だったみたい。。
天之御中主神に物申してるし笑笑
面白いから 自分への覚書。
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なんなのだろう
まったく…
ヘドロのような世界
見たくなくても感じたくなくても、わたしもその中のひとりとして常にその空気を吸い、結局自分も汚れを付着させていく
わたしたちの本質など、
もうとうの遥か昔に失われたのだろか
神代
人と神は共生していた
だが、わたしが思うに、
神の中にも人と同じ邪神は渦巻いている
なぜなら神も、二元性であり、夫婦があり、相反する働きがあるからだ
封印をうけたり
自ら封印したり
すべての元凶である我というものは
神ですらその本質を占めている
天之御中主の働きとは本当に正常に働いていたのだろうか
わたしたちが知りうる古代神代よりもはるかに遠く離れたところで、
その働きは途絶えたのではないか?
今の知識における、また想像上感じられる三位一体とは、本来のそれより衰えたものなのだと感じる
人の世は虚しい
また、神の世も
宇宙そのものが
果てしなさのどこに幸福を見出せるのだろうか
そもそも光は幸福だろうか
闇の方がやさしい
破壊を良しとしているのだから。
この美しい自然
美しい地球と、
人の感情の色彩
ここは夢の国だ。
しかしメガネを外したらそこは、
誰一人住めるような空間ではないことに気づいてしまう
そしてその空間こそが宇宙のすべてだと気づいてしまう
それ故、
何かを目指すべきではない
成長を目指すべきではない
メガネを外すべきではない
今いるところで、自然と共生し、好きな人を愛し、そうできることを喜びとして、
神仏は敬うに留めて、
見えざる世界は何も追わないことだ。
邪神こそ無邪気である
欲求を失くすことが良いなどと
どこの邪悪な存在にすりこまれたのか。。
欲求は生きること
わたしたちは本当に個を失いたいのか?
宇宙細胞の一つとして、どこかに常に管理されていたいのか
全体である喜びは
わたしである喜びより尊いのか?
宇宙の餌であるわたしたちはいずれ
個を失う定めなのか
やはり、ただの餌なのか