ツインに出逢い、逃亡されて、

自分を心底認めて許すワークに徹した後に、

トリプルが現れた。


私は既婚者で、彼はバツイチシングルで

これまでに体験したことの無い、

男性にこうされたかった。。という思いの全てを彼は3次元で表した。

ありのままで愛してくれた。最初はこっちが恥ずかしいくらいに感じたが、すぐにああ、。こういうものか、、ありのままというのは。。と知ってハートチャクラが一気に動き出す感覚があった。



彼と会うと、自分が高次元に行く感覚もわかっていて、幸福感が、この世を超えていた。


彼は私の離婚を何年も待ってくれていたが、

私はできなかった。

パートナーとして、この世で一番必要としていたのだが、

私は、母親という役を、これまでの生であまり体験したことがなく、

母性、母性愛というものを、もう少し体験したかったのである。


彼は 今までの関係を終了させた。


去っていった後、新しいお相手ができても、彼は去りきれないでいるようで、ずっと連絡がきていた。(愛情表現は思わずこぼれてしまうのを除いて無し)


その彼に、この度、引越し同棲、結婚するかも。、、と連絡が。


3次元にどっぷり浸かって、泣いた。


ツインレイの時は、

一年以上も泣いていたが、

今回は三次元的な深い悲しみと共に、なぜか大丈夫だと思っているエネルギーが混在していた。


重たいエネルギーの中にいたくなくて、

時間があれば内観する。を繰り返した。


ある日、内観して意識が 3次元を超えて深くなったところで、突然どこかでもう1つの光の意識が上がってきて、私はその光の中に入り一気に覚醒する感覚を体験した。


声がした。

「そっちじゃないよ」

「ここだよ。」と。


トリプルが、この覚醒体験の裏側にいるのもわかった。


そこで沼ってる自分は本体じゃない。

現実は既に過去であり、

今、ここで、創造できる私自身が本体。


理屈だけで落とし込んできたことが

体験を伴い、突然腹に落ちた。


なんでもそうだけど、頭ではわかる。というのは、自分のものにはなっていない。

体感を通して「知る」という体験後にマスターする。


私は3次元の感覚、地球での感情という体験を

高次元領域では体験できない、稀有で唯一で尊い感覚だとずっと思ってきた。

なので、3次元で目一杯感じることに執着してきたし、それが尊いことだと思ってきた。


うまく表現できないが、

今回の覚醒体験中、わたしは高次元領域に入っていながら、3次元感覚よりものすごい深い感動や喜びを感じていた。

あーーー。。。

高次元領域でも、こういう感覚を体験できたんだーーーー。。

良かったぁ〜〜。。


すごく安心して、3次元が一気に外れた。


トリプルの高次元領域の愛もわかって、

3次元領域でのあれこれが、

幼稚園児がおもちゃで遊ぶようなことのように見えてしまった。


(その覚醒体験中は。)


とにかく、そっちが本家で、真実だということはわかったんだけど、

この3次元の現実の中で生活をしていると、次の日にはまた、悲しみがあがってきた。

とにかく すぐに戻る。

現実が真実だと見えがちで、感情に波が起きて、落ちることを繰り返す。



この覚醒体験を

繰り返し、思い出すと、だんだん、からくりが体感を伴い腑に落ちていく。


イマココの意味がやっとわかった。笑

この地点にいると、無敵で、何にもこわくない。


現実すら気にならなくなっていくほど

そこは自由。


てわけで、

統合は  突然   やってきた。。。


*聞こえたハイヤーマインド声録


「全てが自作自演だよ!」


「違うよ 。君じゃないよ」

「ぼくが 創造主だよ。」


「そっちじゃないの、こっちなの。笑」


「全ての源は、今ここで、全てをわかっている イマココの  ぼくなんだってばw」


いや〜

その後、実際の瞼がめっちゃ開いた感覚もあって、超超スッキリ感を伴ってました。


こっちが私。


全部自由に創造できる。


現実が今の真実じゃないこともわかった。


結果に執着する必要もなくなった。


今笑うこと、今創造主視点でいること、


これだけで 何も執着しないハイヤーマインドでいられます。



これらを起こしたトリプルは、


やっぱ  すごい。


彼は3次元で見ると、かなり問題児。

でも、私より光が強いとずっと感じていた。


ついにきたか。。   て感じ。笑


これから 会えるのか会えないのかわからない。

どう展開してくのかもわかんないけど、どうなっても大丈夫。

できれば会いたいけど、会えなくても大丈夫。

もういつもいるのわかってるというか、知ってる。という状態に至ったから。


でもね、ツインとトリプルとハイヤーマインドの三つで、マカバの光を作るみたい。


だから、ツインはどうでもいい、、

というのは、 幾何学を構成できないみたい。


よくわかんないけどなんとなくわかる。


それぞれ役割が違う。


決して、ほんとに、3次元の恋だの愛だのだけでは成し得ない働きがある。


だからこそ、

現実に沼ってたら  展開しない。


いや〜  色々やってきたなぁ。。

長かったー。


まだ  終わりじゃないんだろうけど、

ひとまず、

高次の自分からご褒美ほしいわーーーー。。



本当は  もっと、トリプルとの間に、

色々あるんだけど、彼側の気づきなども

色々同時に今回起こったのだけど、

とりあえず  私側の体験をシェアします。