自分の国に帰るのが最善なのだよ
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「反党行為」「正直すぎる」超ベテラン自民議員 アンケートで回答した高市首相への“低すぎる好感度”にネット衝撃…衆院選では比例“優遇なし”の冷や飯
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民間企業で例えると、 東大卒で入社したものの、出世コースから落ちこぼれ、それが面白くないから上層部の悪口ばかり言っている。 そういったイメージがあったのが村上誠一郎。 そして、会社員生活の終盤に、入社同期の友人が社長になって、昔のよしみで部長に抜擢されたが、その社長が交代となって更迭された。そこで、今度は更迭した新社長の悪口を言いまくっているといったところでしょうか。
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そもそも比例区の制度が悪いんじゃないのかと思います。 比例名簿の上位にあるから支持されてなくても当選するんでしょ。 個人の得票数から上位何人と決めたら比例名簿の順位なんていらないでしょ。 名簿の順位で優遇されたとか損したとかなくなるんじゃない? こんな制度だから比例区の議席数が削減対象になるのではないでしょうか?
2月8日の投開票に向けて、27日の公示日以降、各党の候補者が連日しのぎを削る真冬の衆院選。高市早苗首相(64)が会見で「政権選択選挙」と位置づけ、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成し対抗するなど、情勢はかつてないほど混迷を極めている。
【写真あり】高市首相に衝撃の低評価をくだした「自民党ベテラン議員」
強固な地盤のもと選挙戦を優位に進める候補者もいるなか、苦戦が予想されているベテラン議員が――。 自民党の村上誠一郎氏(73)だ。 衆院議員を務めた父を持ち、’86年の初当選以降、当選13回を誇る村上氏。小泉内閣で行政改革担当大臣を、石破内閣では総務大臣を務めた経験豊富なベテランだ。 保守とされる自民党内でも屈指のリベラル派として知られる村上氏は、これまで安倍晋三元首相について「国賊」と呼び1年間の党役職停止処分を受けるなど、歯に衣着せぬスタンスでたびたび波紋を呼んでいた。 当選同期で、政治的信条も近い石破茂前首相(68)とは親交が深く、’24年の総裁選では推薦人を務め、総務大臣として石破内閣を支えた。 昨年10月に高市政権が誕生すると、公明党の連立離脱を受け、高市氏の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆水に盆に返らず』ですけどね」と苦言を呈すなど、忖度することなく“反高市”のスタンスを真っ向から示していた。 そして迎えた今回の衆院選では、その“代償”を払わせられることに――。 27日に公開された自民党の比例代表名簿では、四国ブロックで前回は比例1位で優遇されていた村上氏が10位となっていたのだ。村上氏だけでなく、伊東良孝前沖縄北方担当大臣は6位、阿部俊子前文部科学大臣は20位と石破内閣で大臣を務めた候補も下位に掲載されていた。 全国紙政治部記者は「相当苦しい戦いを強いられる」と指摘する。 「村上議員は党に優遇を申し入れていたそうですが、認められずこの形になったそうです。前回の衆院選で自民党が四国ブロックで獲得した議席は3なので、前回と同じだとすると、小選挙区で3人が落選してしまうと村上議員に議席が回ってきません。 どういう采配で優遇されなかったのかは明らかにはされていませんが、やはり対極の位置にあると見られている高市首相の意向が働いたと見る向きは強いですね」 一転して冷や飯を食わされる形となった村上氏だが、今回の選挙について「全員が当選するまで頑張るだけです」と淡々とした様子。しかし、腹の中はそうではなかったようだ。 「読売新聞オンライン」が衆院選にあわせて、各候補者のプロファイル情報を公開。そのなかに、消費税や安全保障など様々な項目に関する全25問のアンケートも公開されているのだが、自身の所属政党も含めた各政党の党首に対する気持ちを尋ねる項目も。 最も好感を持つ場合は10、最も反感を持つ場合は0、好感も反感も持たない場合は5というように、10段階で好感&反感を尋ねる形なのだが、村上氏が自民党総裁である高市氏に対してつけた数字はというと――。 なんと「2」だったのだ。 中道改革連合の共同代表である野田佳彦氏には5、国民民主党の玉木雄一郎氏、社民党の福島みずほ氏、チーム未来の安野貴博氏には2をつけ、その他の党首については0としていた。 今回の選挙で自民党最大の抵抗勢力である中道の野田代表より低い評価を自党の高市氏につけた村上氏。この“正直すぎる”回答に、X上では賛否あわせて様々な声が寄せられている。 《なんで中道にいかないんだろう 高市陣営には干され、自民支持者には軽蔑され、中道支持者からは大好感 中道にいくことが皆の幸せになると思う》 《村上誠一郎は日本には絶対に必要。もし自民でまだ冷飯食わされるのなら、ぜひ中道に来てほしい。。》 《あまりにも正直すぎて少し好感持てるわww 個人的には所属議員の思想の幅が広いのが自民党の魅力だと思ってるから、こういう人が少しくらい居たっていいと思う》 《そりゃ比例順位を下げられるわ。》 《自党と友党への感情よりも 野党第一党に親近感があると表明って、 もう反党行為ですよねー》 なお、盟友である石破氏は同じ項目で、高市氏に対して「9」をつけていた。“反高市”を貫く村上氏だが、選挙に勝利して意地を見せることができるか。
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「高市内閣は清々しさ感じる」萩生田光一氏は恨み節、櫻井よしこ氏も“石破サゲ”連発…報道陣シャットアウトの決起集会で「語ったコト」
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高市総理「たった一回のあやまち」がこの方に当てはまるとはとても思えない。 萩生田氏は裏金問題で世間からの猛批判があった際、安倍派5人衆の中で唯一矢面に立たず、裏金約3000万円と突出した額で政倫審では知らぬ存ぜぬ秘書のせいとお決まりのテンプレで逃げました。また提訴されたものの不起訴になって役職停止1年だけの無罪放免お咎めなしである。 加えて旧統一教会との関係も根深い。 文鮮明・韓鶴子夫妻を「真の御父母(ごふぼ)様」と呼び、「みんな萩生田さんを私たちの家族なんだなって思っていたんです」などと教団関係者は証言している。 裏金を作る様な人物、仕組みや旧統一協会等の宗教関係との付き合いを正さなければならないのにみそぎが済む済まないの問題ではない。 こういった安倍派、二階派の裏金作りの錬金術師たちが今回の選挙で40人以上復党している。
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会社なら即解雇でしょ 二度目のチャンスなんかないですよ まず一回辞めた会社には戻れないし戻れたとしても周りの目が耐えきれず辞めるでしょう 政治の世界はそれだけ甘いってことですよ だから一回や二回の過ちなんかなんて事ないんですよ 更に地盤も看板もカバンもある人ならどれだけ悪い事してもすぐ当選してくるんですよ 小渕なんかそうでしょ 証拠隠滅しておきながらすぐ当選して要所にまでつかしてもらって 一般の会社じゃありえないですよ
1月27日に公示された衆院選(2月8日投開票)。新聞各社の序盤情勢調査によると、単独過半数(233議席)も視野に入るなど勢いに乗る自民党だが、一部の有権者から強い反発を受けているのが、政治資金収支報告書に不記載のあった「裏金候補」の公認だ。
今回の衆院選では、自民党派閥の裏金問題に関与した43人が公認を受けている。ほとんどが旧安倍派の面々だが、そのうちのビッグネーム候補の一人といえば、東京24区(八王子)の萩生田光一幹事長代行(62)だろう。 「派閥の裏金問題をめぐって、萩生田氏は’22年までの5年間で収支報告書に約2700万円の不記載があり、1年間の党役職停止処分を受けていました。’24年に石破茂前首相のもとで行われた衆院選では、党の公認を受けられず、無所属で立候補。立憲民主党が立てた有田芳生氏に猛追されながらも、約79000票(有田氏とは約7500票差)を獲得し辛勝。昨年10月に行われた党役員人事で、幹事長代行に登用されました」(政治部記者) 高市早苗首相(64)は27日放送の『news23』(TBS系)における党首討論で、「裏金議員という言い方はやめてほしい」とコメント。「政治資金の問題は重く受け止めている」としながら、裏金問題に関与した候補に公認を出した理由について、「一生懸命、国のために働きたいという人材です。たった一回のあやまち、不記載があったことでもう二度と政治家になってはだめ。そういうことではない。また活躍してほしいと思っている」と語った。 石破政権下では得られなかった公認を受けた萩生田氏は29日に地元・八王子駅前のホールで総決起集会を開催。メディアを“シャットアウト”する形で行われたが、参加した30代の男性に話を聞くことができた。 「当日は応援弁士として、ジャーナリストの櫻井よしこさん(80)、安倍晋三元首相の安倍昭恵夫人(63)が駆けつけていました。なかでも印象に残ったのが、櫻井さんのスピーチですね。櫻井さんといえば保守論壇で有名な方ですから、スピーチでは高市政権誕生がいかに日本にとって素晴らしいかを説いていました。ただ、そのなかで、石破政権を“どんよりした”“じめっとした”と形容し、聴衆に向かって『高市さんが石破さんに勝って嬉しいと思った人は手を挙げて!』と呼びかけるといった、“石破サゲ”も目立ちましたね。 会場では爆笑が起こってましたが、石破さんも萩生田さんも同じ自民党なんですから、品があるとは言えないですよね(笑)。萩生田さん本人からも『(高市内閣)は石破内閣とは違う清々しさを感じる』と石破さんを意識するような発言がありましたが、やはり公認をもらえなかったことを今も根に持っているのでしょうか」 党からの公認無しに、前回の衆院選を制している萩生田氏。男性は集会で、選挙における萩生田氏の“強さ”を実感したという。 「会場は3階建てで約2000人収容できる大きなホールなんですが、ほぼ満席で立ち見客の姿もありました。中高年の方が目立ちましたが、なかには若いカップル、子連れの若いお母さんもいましたから、支持層は幅広いのかもしれません。萩生田さんのスピーチを聞いて“なるほど”と思ったのが、『他の候補者は選挙の時だけ八王子に来る』という話です。 たしかに前回の衆院選で有田さんが立候補して比例で当選していますが、そもそも地元の人ではない。いっぽう、萩生田さんのキャリアは30年以上も前、八王子市議会議員から始まっているんです。だからこそ“地元のために何ができるか”というビジョンには説得力がありましたし、公認がなくても選挙で勝てたんだろうなと思いました」
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