先日病院の帰り道まっすぐ行こうとしたら、途中の小路を入った道にペットショップがあるのを覚えてたらしく、

「ワンワン!」

と指差したので、ワンワンを見にペットショップへ寄った。

かわいいワンワンが愛想良くこっちを向いてくれて、子どももにっこり(最近体調や機嫌悪かったので久しぶりにかわいい笑顔!)。


いつも、え!そんなの覚えてた?と、お利口だなぁと思うし表情豊かでかわいいなぁと、親ばかながらに思う。



いつも願うのは、子どもの持って生まれた資質や能力を伸ばすことを、聞こえのハンデによって妨げられないように、出来るだけしたいなということ。

絶対何もないよりも大変なはずだけど、これまでに見せてくれてる賢さや明るさやチャーミングなところを、豊かに、のびのびと伸ばせるように、惜しみなく出来ることをしていきたいなということ。


気持ちも、夫がとても強い人なので(多分日本での生活では色々誤解されてそうだけど)、きっと大丈夫だと思うけど、強く逞しく育てよと思う。



ちなみに、今日は寝る前に寝室から抜け出そうとほんの少し開けた隙間から、そのままだと幅が狭くて出られないので、体を横向きにして出ようとしていた!

夫曰く、そうかからずに扉(スライドするやつ)を開けられるようになっちゃうかもね、とのこと😅