Chuwi V80 8インチIPSディスプレイ Dualcore AndroidTablet
私がCHUWI V8 DualCore購入時に比較した機種は同じメーカーのV80です。
こちらはIPSディスプレイの採用が特徴だと思います。

他メーカー製と遜色ない性能です。
OS ANDROID 4.0
CPU Amlogic8726-MX
DualCore 1.2GHx
GPU Mali400×2
Display IPS液晶 8インチ 1024×768
メモリ 1GB
16GB
カメラ 前30万画素
後200万画素
バッテリ Li-ion 3.7V4000mAh
寸法 206×159×10.5mm
本体重量 420g


私はこの機種に魅力を感じましたが、注文はしませんでした。
たしかにIPS液晶は魅力的ですが、Amlogic8726-MX採用機種を既に所有していたからです。

しかし今月末にシンセンへ行くのでこの機種は液晶と操作感をチェックしておきたいですね。
Chuwi V8 Dual core
今年末(2012年)にはQuadcoreの機種も登場するようです。
2012年8月末採用されているDualcoreは
Amlogic8726-MX
Rockchip RK3066
の2種類が人気ですね!
以前使っていた8インチタブレットが壊れたので新しいタブレットを探しておりました。
CHUWI V8双核が良さそうだったのでAliexpressから購入しました。
まだ到着はしておりません(笑)

この機種は日本の輸入業者から販売されそうにないです。
Chuwi V80はIPS液晶採用で販売されておりましたが、CPUがAmlogic8726-MXでした。
V8双核はRK3066ですが、液晶は通常のTNのようです。
これといって特徴がない機種ですが、私はこの形が気に入り購入しました。
V8双核不是首款RK3066双核的8寸平板,但却是综合配置最强的8寸双核产品。其配置的1024*768高清显示屏,显示效果非常出众;经过深度优化的RK3066主芯片,性能达到了最巅峰,其最高主频可达1.6G,配置双核CPU以及四核MALI-400 MP4独显芯片,性能前所未有的强大;前后双置摄像头,也是首屈一指的配置;其自带的震动力感应回馈,更是国内平板非常少见的强悍配置。
买平板,从8月22号开始
EKEN M001のfirmwareをUPDATEしてみた。
去年4月頃秋葉原のGENOで売っていた端末が気になっていました。
売り方は当初100台だけの通販限定という感じだったと思います。
私が気づいたとき第1時販売が終了して2次仕入れ後という感じでした。
そのとき注文しても5月のGW後入荷らしかったので、注文を諦めました。
注文を諦めた理由は5月中ごろにシンセンへ行く予定もあったからです。
日本での在庫が少ないEKEN M001ですが製造元の中国シンセンではたくさんありました。
早速購入して日本語の設定やらアプリを入れたりして楽しんでいました。
もっさりした動作や精度の悪いタッチパネルも”安いから仕方が無い”と諦めて使用していました。
(EKEN M001を購入した翌日にE7001を見つけて購入してしまいました。)
チープ感漂う外観もEKEN M001の魅力なのかもしれません。
いつ壊れても諦めがつく購入価格と外観でいろいろなテストをしてみました。
私自身のアンドロイド入門機といえます。
その前は携帯電話で1.6を体験していましたが、仲間からはよく馬鹿にされていました。
EKEN M001は
メーカーからfirmwareのUPDATEもありサポート体制はなかなかよいと感じまし、カスタムファームウェアも開発されてます。
購入から2ヶ月間はいろいろと遊んでいましたが最近は雑誌の山と一緒に埋もれていました(笑)
久しぶりに起動し、ファームウェアをUPDATEしてみたら、動作が早くなったような気がします。
今回導入したカスタムファームウェアは
ECOTOX v1.4
このファームウェアには日本語FONTが入っていません。
導入後”setting”から日本語を選択すると文字化けしてしまいました。
日本語FONTは”ジョルテ”から持ってきたものを”DroidSansJapanese.ttf”にリネームして導入しました。
日本語フォント導入方法(自分用覚書)
・MENU→Setting→Wireless controls→Wi-Fi→Wi-Fi settingsでネット使えるように
・MENU→Setting→Applications→Development→USBdebugging→Enable USB debugging→OK
・アイコン一覧にBetterTerminalEmulatorMAGICというアプリがあるので、これをクリックする
・コンソールが立ち上がりsuと入力しリターン。
・何か聞かれたらallowsかalways allowsを選択。
DroidSansJapanese.ttfという名前にリネームしたFONTファイルをSDメモリに入れる。
そしてコンソール画面で
| cp /sdcard/DroidSansJapanese.ttf /system/fonts |
でリターン。SDカードのフォントファイルを本体にコピーします。
| reboot |
で再起動MENU→Setting→Locate&Text→Select Locate→Japanese
で使用言語を日本語へ。
導入後こんな感じになりました。
WiFi設定やGoogleアカウントの設定も済ませたEKEN M001。
現在、夜中のメールチェッカーとして活動させています。
UPDATEした時メニューのキャプチャーも撮ってみました。
このファームウェアにはgoogoleマーケットも追加されています。
日本語IMEとして”SIMEJI”を選択したところ無事DL出来ました。
購入時は野良アプリを入れて遊んでいましたが、知らないうちに便利になりましたね。



