ADW.Launcher EXを翻訳してみる①
ホームアプリとしておそらく最初に神アプリ認定されたADW
有料版であるEXは一向に日本語化されないのでこれも翻訳に挑戦
GWなんでまったり更新していく予定です
ホーム画面枚数などの設定はメニューからEdit
上の+ボタンで画面追加、下の×で画面削除、家っぽいボタンでデフォルトホーム画面に指定
ADWの設定画面はホーム画面でメニューボタン→その他→ADWsettingsから
●Presets
最初から用意されている設定
・Default
デフォルト設定
・Iphoneish
iPhoneっぽい設定
・Nexusish
NexusOneっぽい設定
・Fast
軽さを追求した設定
●UI Settings
インターフェース設定
○Icons・・・アイコンの設定
・Fancy Backgrounds
チェックするとアイコンにiPhoneのような死角の枠をつける
・Custom color(Fancy Backgrounds有効で設定可能)
チェックするとカスタムカラーを有効にする
・Pick color(Custom color有効で設定可能)
カスタムカラーを指定する
・Glossy background(Fancy Backgrounds有効で設定可能)
チェックすると光沢効果を有効にする
・New Icons
チェックすると新しいアイコンを使用可能にする
・New Icons Settings
新しいアイコン設定
(アイコンのサイズ・ラベルテキストのサイズ、色、背景色)
・Highlights press color
アイコンをタップした時の選択色の指定
○Main Dock・・・ドッグの設定(ホーム画面最下部のところ)
・Main Dock Style
ドックのスタイル設定
(0,1,3,5からアイコンを置ける数を指定)
・Dock Background
ドックの背景を選択
・Desktop dots
チェックするとページめくりのドットを有効にする
(Main Dock Styleを5にしてると選択不可)
・Main dock size
ドックのアイコンの大きさ選択
・Advanced settings・・・上級設定
→Dock Icons Tint
チェックするとドックアイコンを単色にする
→Tint Color(Dock Icons Tint有効時のみ選択可能)
単色にする色を指定する
→Catalogs navigation
チェックするとドロワー画面にてグループ選択用のボタンを表示
○Screen preferences・・・スクリーン設定
・Desktop Columns
デスクトップにて横に置けるアイコンの数設定
・Desktop Rows
デスクトップにて縦に置けるアイコンの数設定
・Show Desktop indicator
チェックするとデスクトップインジケータを有効にする
・Autohide desktop indicator(Show Desktop indicatorが有効で使用可能)
インジケータの自動消去
(画面に触れてない状態だと非表示)
・Indicator type(Show Desktop indicatorが有効で使用可能)
インジケータの種類を選択
・Trash Can Position
アイコンやウィジェットを削除するときのゴミ箱の位置を指定
・Home Orientation
スクリーンの向きを選択
(自動、縦固定、横固定から選択)
・Hide StatusBar
チェックするとステータスバー非表示
・Overlap widgets
チェックするとウィジェットの重なりを許可する
・Advanced settings・・・上級設定
→Hide icon labels
チェックするとアイコンラベルを非表示
→Auto Stretch
チェックするとアイコンやウィジェットが重ならないよう自動調整
→Auto-Close folders
チェックするとフォルダからアプリを起動後、自動でフォルダを閉じる
○Drawer Settings・・・ドロワー設定(アプリ一覧画面の設定)
・App Drawer style
ドロワーのスタイルを選択
・Full Screen
チェックするとドロワーがフルスクリーンになる
(ドロワー画面でのドックが非表示になる)
・Drawer Columns Portrait
縦画面時のドロワーの列数を指定
・Drawer Rows Portrait
縦画面時のドロワーの行数を指定
・Drawer Columns Landscape
横画面時のドロワーの列数を指定
・Drawer Rows Landscape
横画面時のドロワーの行数を指定
・Background color
ドロワーの背景色を指定
・Icons text color
ドロワーでのアイコンラベルの色を指定
・Fade to black
ドロワーのスタイルをVertical 4Dにしている場合、
チェックすると上下を暗くする
・Page Horizontal Margin
ドロワーのスタイルがHorizontal paginated、Horizontal flingの場合、
ページ間の余白を設定
・Hide labels
チェックするとアイコンラベルを非表示にする
○Hidden Dockbar・・・隠しドックの設定
メインドックを上にスライドすることで表示される
(下へスライドで隠す)
・Dockbar
チェックで隠しドックを使用する
・Dockbar Background
背景色を選択
・Auto-Close dockbar
チェックするとアプリ起動で自動的にドックを隠す
・Close the app drawer
チェックするとドックバー長押し時にドロワーを閉じる
疲れたので今日はここまで
有料版であるEXは一向に日本語化されないのでこれも翻訳に挑戦
GWなんでまったり更新していく予定です
ホーム画面枚数などの設定はメニューからEdit
上の+ボタンで画面追加、下の×で画面削除、家っぽいボタンでデフォルトホーム画面に指定
ADWの設定画面はホーム画面でメニューボタン→その他→ADWsettingsから
●Presets
最初から用意されている設定
・Default
デフォルト設定
・Iphoneish
iPhoneっぽい設定
・Nexusish
NexusOneっぽい設定
・Fast
軽さを追求した設定
●UI Settings
インターフェース設定
○Icons・・・アイコンの設定
・Fancy Backgrounds
チェックするとアイコンにiPhoneのような死角の枠をつける
・Custom color(Fancy Backgrounds有効で設定可能)
チェックするとカスタムカラーを有効にする
・Pick color(Custom color有効で設定可能)
カスタムカラーを指定する
・Glossy background(Fancy Backgrounds有効で設定可能)
チェックすると光沢効果を有効にする
・New Icons
チェックすると新しいアイコンを使用可能にする
・New Icons Settings
新しいアイコン設定
(アイコンのサイズ・ラベルテキストのサイズ、色、背景色)
・Highlights press color
アイコンをタップした時の選択色の指定
○Main Dock・・・ドッグの設定(ホーム画面最下部のところ)
・Main Dock Style
ドックのスタイル設定
(0,1,3,5からアイコンを置ける数を指定)
・Dock Background
ドックの背景を選択
・Desktop dots
チェックするとページめくりのドットを有効にする
(Main Dock Styleを5にしてると選択不可)
・Main dock size
ドックのアイコンの大きさ選択
・Advanced settings・・・上級設定
→Dock Icons Tint
チェックするとドックアイコンを単色にする
→Tint Color(Dock Icons Tint有効時のみ選択可能)
単色にする色を指定する
→Catalogs navigation
チェックするとドロワー画面にてグループ選択用のボタンを表示
○Screen preferences・・・スクリーン設定
・Desktop Columns
デスクトップにて横に置けるアイコンの数設定
・Desktop Rows
デスクトップにて縦に置けるアイコンの数設定
・Show Desktop indicator
チェックするとデスクトップインジケータを有効にする
・Autohide desktop indicator(Show Desktop indicatorが有効で使用可能)
インジケータの自動消去
(画面に触れてない状態だと非表示)
・Indicator type(Show Desktop indicatorが有効で使用可能)
インジケータの種類を選択
・Trash Can Position
アイコンやウィジェットを削除するときのゴミ箱の位置を指定
・Home Orientation
スクリーンの向きを選択
(自動、縦固定、横固定から選択)
・Hide StatusBar
チェックするとステータスバー非表示
・Overlap widgets
チェックするとウィジェットの重なりを許可する
・Advanced settings・・・上級設定
→Hide icon labels
チェックするとアイコンラベルを非表示
→Auto Stretch
チェックするとアイコンやウィジェットが重ならないよう自動調整
→Auto-Close folders
チェックするとフォルダからアプリを起動後、自動でフォルダを閉じる
○Drawer Settings・・・ドロワー設定(アプリ一覧画面の設定)
・App Drawer style
ドロワーのスタイルを選択
・Full Screen
チェックするとドロワーがフルスクリーンになる
(ドロワー画面でのドックが非表示になる)
・Drawer Columns Portrait
縦画面時のドロワーの列数を指定
・Drawer Rows Portrait
縦画面時のドロワーの行数を指定
・Drawer Columns Landscape
横画面時のドロワーの列数を指定
・Drawer Rows Landscape
横画面時のドロワーの行数を指定
・Background color
ドロワーの背景色を指定
・Icons text color
ドロワーでのアイコンラベルの色を指定
・Fade to black
ドロワーのスタイルをVertical 4Dにしている場合、
チェックすると上下を暗くする
・Page Horizontal Margin
ドロワーのスタイルがHorizontal paginated、Horizontal flingの場合、
ページ間の余白を設定
・Hide labels
チェックするとアイコンラベルを非表示にする
○Hidden Dockbar・・・隠しドックの設定
メインドックを上にスライドすることで表示される
(下へスライドで隠す)
・Dockbar
チェックで隠しドックを使用する
・Dockbar Background
背景色を選択
・Auto-Close dockbar
チェックするとアプリ起動で自動的にドックを隠す
・Close the app drawer
チェックするとドックバー長押し時にドロワーを閉じる
疲れたので今日はここまで