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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋

Android(アンドロイド)の情報やオススメのアプリの情報なんかや管理人の気になる情報を紹介

ゲームファンブックや画集などの出版、ソフトウェア開発などを手掛けるチアソルは31日、同社が7月14日よりプレオープン運営してきた成人向けAndroid(アンドロイド)アプリ専用のマーケット「eroge-market(エロゲマーケット)」を9月1日より正式サービスへ移行させると発表した。

正式サービスへの移行に伴い、新規タイトルが9つ用意され、内1タイトルは10月12日午前0時まで無料、残る8タイトルもオープン記念特別価格として、通常1,995円~2,100円のところを9月15日午前0時まで1,470円で提供される。

9月1日にリリース予定のタイトルは次の通り。カッコ内はブランド名。
  • どきどき親子丼 ~ママも一緒にお勉強会~(ShiningStar)
  • ロリっ娘くのいち 淫ら忍法帳(ShiningStar)
  • ツインズ・パニック ~おにいちゃんは私たちの奴隷~(ShiningStar)
  • てれてれサキュバス ~魔界の姫も幼馴染も、俺の可愛い孕ませ妻!~(メルキュールあかみちぇ)
  • 催眠牝奴隷騎士ソフィア ~レズ騎士団長、催眠調教に堕ちる~(サークル メルキュール)
  • 狩られた女戦士リゼット ~獣人輪姦に溺れる女戦士とエルフ僧侶~(サークル メルキュール)
  • 放課後凌辱性徒会 ~M会長の白濁ぶっかけ下克上~(神無月製作所)
  • コスチューム・レイプ ~生奴会長はオレ専属のオナペットコスプレイヤー~(神無月製作所)
  • 調教志願妻 ~息子に溺れる雌陰の疼き~(神無月製作所・妻魅組)

Android市場における成人向けゲームアプリマーケットは、「M-trix Market」と「eroge-market」の2つがあり、いずれも注目を集めている。チアソルによれば、eroge-marketは8月29日までに468万PV(ページビュー)を記録。成人向けコンテンツの潜在的需要が大きいことが改めて再認識されたという。

同社は約1か月半に渡るプレオープン段階でユーザーから寄せられた様々な意見を反映し、Android 1.6以降で動作するアドベンチャーゲームエンジン「BLADE ENGINE for Android」の改良にも取り組み、正式オープン後にリリースされる9タイトルに導入している。

今後も新規ゲームタイトルが週に1、2本のペースで公開される予定。
DVD、CD、書籍などの販売を手掛ける「TSUTAYA」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)は17日、Android(アンドロイド)、iPhone向けのアプリ「TSUTAYAサーチ」上に、TSUTAYAの「クーポン・お得情報」を利用できる機能を追加したと発表した。アプリをインストール済みの方はアップデートを適用することで利用できるようになる。


また、まだ導入されていない方は、Androidの場合はAndroid Market上のこちらのページ からダウンロード/インストールすることができる。価格は無料で、動作要件はAndroid 2.1以降。iPhoneの場合はApp Storeで「TSUTAYAサーチ」で検索すれば入手できる。

「TSUTAYAサーチ」では、TSUTAYAで扱っているDVDやCDなどの在庫検索のほか、ランキングや作品レビューなどの情報を閲覧することができる。ここに新たに「クーポン・お得情報」が加わった。ただし、「クーポン・お得情報」の情報取得には、TSUTAYA onlineへの会員登録が必要になるので注意してほしい。

「クーポン・お得情報」の情報は、利用店登録した店舗から不定期に配信され、同じ内容がメールでも届けられる。詳細は下記リンク先より確認できる。
http://www.tsutaya.co.jp/info/tsutaya_search/index.html

日本経済新聞は20日、全国でDVD、CD、書籍、ゲームなどの販売を手掛ける「TSUTAYA」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)が9月よりスマートフォンを含めた中古携帯電話端末の買取・販売事業に進出すると報じた。同紙によれば、CCCは中古携帯電話の買取・販売事業を手掛ける日本テレホンと業務提携し、買い取った端末を清掃し、内部データを消去した上で、TSUTAYAの取扱い店舗で販売する計画だという。

中古携帯電話端末の買取・販売を取り扱う店舗については、TSUTAYAの加盟店約1,400のうち、ゲームなどの中古品を扱う約450店で検討中のようだ。いずれにしても、国内最大級の中古販売店になる見通し。

国内携帯電話市場では、昨年以降フィーチャーフォン(従来型携帯電話)からスマートフォンへのユーザーの移行が急速に進んでおり、端末の販売も好調に推移している。その中で、端末の中古販売・買取の需要も増しつつあり、TSUTAYAが乗り出すことで中古市場も急拡大することになるだろう。

スマートフォンは現状、主に約半年ごとに新製品が登場するサイクルとなっており、ハードウェア仕様の進化も速い。出始めは3万円~5万円程度の価格での販売になるため新製品には手を出しにくくとも、旧モデルの中古品であれば、安価に入手できる。
サムスン電子は10日(現地時間)、防水・防塵性能を持つAndroid(アンドロイド)スマートフォン「Galaxy Xcover(ギャラクシー・エックスカバー)」を発表した。Galaxy Xcoverはプレス向け写真からもわかるように、防水・防塵性能が特徴。能力はIP67相当で、防塵については粉塵が内部に侵入しないレベル、防水については1メートルの深さの水中に30分間浸漬しても問題が発生しないレベルになる。発売時期は10月の予定で、まずはドイツでリリースされる。


ハードウェアの基本仕様は、搭載OSがAndroid 2.3(開発コード「Gingerbread」)、ディスプレイは3.65インチ(解像度:800×480)、プロセッサは800MHz、IEEE802.11b/g/n準拠のWi-Fi、3.0をサポートするBluetooth、3.2メガピクセルのメインカメラ、などとなっている。

端末のサイズは約122×66×11.95mmで、重さは約116g。

なお、ディスプレイは傷のつきにくい強化ガラスで覆われている。


国内投入が予告されていたソニー・エリクソン製 Android スマートフォン Xperia ray を、NTTドコモが今月27日に発売します。Xperia ray はご存知 Xperia シリーズの中でも、幅53mm、厚さ約9.4mm、重さ約100gと特にコンパクトさをアピールするモデル。それでも、3.3インチ・480x854解像度のReality Display、モバイルブラビアエンジン、Exmor R for mobileセンサ採用の810万画素カメラ、おまけに32万画素インカメラと、Xperiaらしい仕様を保っています。ソフトウェア面は、Android 2.3、音声入力にも対応した独自入力システム POBox Touch 4.3、独自のミュージックプレイヤー、Facebook連携機能、イベントを時系列で表示するTimescape、DLNAサーバー機能など。テザリングにも対応します。

バッテリーは1500mAh。microSDHCスロット、microUSB端子、Bluetooth、GPS、802.11b/g/n WiFiなどは一通り搭載。カラーバリエーションは「艶やかさとスウィートさ」を備えたピンク、「クリアな輝きを放つ洗練された」ホワイト、「内側からキラキラと輝き、華やかさを演出」するゴールドと、想定顧客層が読みとけるラインナップです。