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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋

Android(アンドロイド)の情報やオススメのアプリの情報なんかや管理人の気になる情報を紹介


Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 画像編集アプリというのは何種類もあり、それぞれに特徴があるので、選ぶのも一苦労。


今回ご紹介するアプリは、任意の画像に老若男女問わず大好きな、あのRPG風のコメントを入力できる


その名もズバリ『DQFont』です!

Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 画像を選んでコメントを入力するだけ!


アプリを起動後、端末のメニューボタン→画像で、まずは任意の画像を選びましょう。その場でカメラを起動させて撮影できるほか、これまで撮りためたカメラロールから選択することができます。


画面中央をタップでも画像の選択が可能です。

画像を選択したら、コメント欄をタップしましょう。任意のコメントを入れる事ができます。入力できる文字数は、縦写真の場合は11×3、横写真の場合だと28×3となっています。


また、入力できる文字も某RPG風で、漢字が入力できません。

某RPGファンなら思わずニヤリとしてしまいます。表現できない文字があると、その文字が入るべき場所は空欄となります。

下画像では、ついつい某RPG風に入力したくなる世代のくせでわざと文字間を開けていますが、ぎっしりと文字を詰めて入力することもできます。

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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 メニューの「色」という項目、もしくは画像をタップすれば、文字の色が変更できるようになっています。

文字色はデフォルト状態だと白ですが、他に緑・朱・青の計4種類が用意されています。


この色が持つ意味…あのゲームのファンならわかりますよね!



画像を「保存」した際に「保存した画像を誰かと共有しますか?」と聞かれます。


ここで「いいえ」を選択すると、画像は保存されるのみで、「はい」を選択すると、共有先となるアプリ一欄が表示されます。


作った画像をTwitterやFacebook上で公開してみるのも楽しいかもしれませんね。使い道は色々と広がりそうです♪




端末に保存してある画像や、その場で撮影した写真を某RPG風の画像へと簡単に加工できるアプリです。


使用できる文字には制限があるものの、その制限が一層と某RPG風の雰囲気を感じさせてくれます。


作成した画像は共有も可能です。




【アプリ解説】

あなたの写真を懐ゲー風に仕上げます。

~使い方~

写真を選んで、文字を打ち、保存ボタンを押すだけです。

各機能は、画面をタップするか、メニューボタンから利用できます。

~使いどころ~

・写メール

・飲み会のネタ

・懐かしくなりたいとき etc

ゆるく使ってやってください。


Android端末からQRコードを読み取って
Android端末でダウンロード

Android Marketでダウンロード

アプリ名 DQFont
配信元 日本コンピューター株式会社
価格


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NTTドコモでは予定通り本日、4月1日よりSIMロックの解除サービスをスタートします。

これにより、NTTドコモが本日以降に発売する端末は原則SIMロックが解除可能になり、3150円の手数料を支払うことでSIMロックを解除することが可能になります。

microSIMカードの発売も。
NTTドコモでは、端末をSIMロック解除可能にするだけでなくSIMカードの単体販売もスタートします。

SIMカードの単体販売は、3G(W-CDMA)通信可能なFOMAカード、LTEを利用出来るXi用のUIMカード、そしてドコモminiUIMカード(microSIMカード)の3種類のSIMカードを販売するといったもの。


||SIMロック解除の注意点。

NTTドコモが端末をSIMロック解除可能にすることにより、NTTドコモから発売された端末を他キャリアの料金プランで利用することが可能になります。例えば「Xperia arc」にソフトバンクモバイルのSIMカードを挿してホワイトプランで端末を利用するなど。(Xperia arcはSIMロック解除対応端末ではないため、実際は不可能)

しかしながら、NTTドコモの端末で利用出来るSIMカードは、国内のキャリアでは同じW-CDMA方式を採用しているソフトバンクモバイルとイー・モバイルのみ。auはCDMA 2000を採用しているため、利用不可となります。

また、端末の対応している周波数帯がSIMカードの対応している周波数帯でないと利用することができません。
例えばイー・モバイルは1.7GHz、ソフトバンクモバイルでは2GHzを利用しています。NTTドコモの端末のほとんどは1.7GHzや2GHzといった周波数帯をサポートしており、これから発売する端末についてもサポートすると考えられるため、ほとんどのNTTドコモの端末にイー・モバイルまたはソフトバンクモバイルのSIMカードを挿して利用することは可能で、イー・モバイルとソフトバンクモバイルがSIMロックの解除を行えばNTTドコモのSIMカードをイー・モバイルまたはソフトバンクモバイルの端末に挿して利用することが可能になります。

しかし、NTTドコモのSIMカードを海外製の端末に挿して利用する場合や海外のキャリアのSIMカードをNTTドコモの端末に挿して利用する場合は、周波数帯を特に気にする必要があります。

次は、キャリアのサービス。当然のことながらキャリアのサービスはSIMカードに依存することになります。端末はソフトバンクだけどSIMカードはドコモであるため、キャリアメールのアドレスはドコモになり、iモードやspモードが利用可能、MMSは利用不可といった具合になります。

最後にAPN。APNはユーザが手動で設定する必要があり、間違ったAPNに接続するとパケット定額のプランを契約しているにもかかわらず定額適用外のAPNに接続してしまったがために高額の利用料金を請求される可能性があります。

SIMロック解除の端末を利用する場合は、特にAPNに注意して利用する様にしましょう。
$Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋韓国サムスン電子は現地時間31日、透明液晶ディスプレイ(Transparent LCD)の量産を開始したことを発表した。パネルの量産は3月中に開始されており、サイズは22インチ、解像度は1680×1050、コントラスト比は500対1となっている。また、消費電力は通常のバックライト搭載型の液晶パネルと比較して約10%となる。すなわち、約90%も消費電力が削減されることになる。これは透明液晶の場合はバックライトを必要としないため、大幅に消費電力が下げられるからだという。

透明液晶は、後ろ側が透けて見えるため、デジタルサイネージなどで人目を引く商品PRが期待できる。実際に、まるで普通のガラスに映像が映し出されているかのように見えるので、様々なショップで使われるショーウインドウなど、業務用途での利用が想定されている。しかし、明らかにずっと広範囲のジャンルで使うことのできる技術だろう。

将来的にスマートフォンで4インチクラスの高解像度・透明液晶をメインディスプレイとして使ったモデルが出てくるかどうかはわからないが、フィーチャーフォンでよくあるように折りたたみ型やスライド式で、ディスプレイが本体部分と分けられるタイプの端末であれば、十分あり得るかもしれない。現在のスマートフォンのようなオーソドックスなストレートタイプの端末の場合は、透明液晶を使っても基盤やバッテリーが透けて見えるだけだろう。とはいえ、それもマニア心をくすぐる商品かもしれない。

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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 ホームアプリを端末のデフォルトに戻したいのに、ホームボタンを押してもアプリの選択画面が出てこない…といった経験をした方いませんか?これは使用中のホームアプリがデフォルト設定されていることによります。


今回ご紹介するアプリは、超絶簡単操作でアプリのデフォルト設定を解除できる『DefaultApp Reset』です。
ホームアプリやブラウザアプリなど、デフォルトで起動するアプリを変えたい時にとても便利です。

「アプリのデフォルト設定」って何?という方がいると思うので簡単に説明します。例えば、メールに添付された画像ファイルをタップした時に、どのアプリで開くかを確認されることがありますよね。この時に、“常にこの操作で使用する”というチェックボックスをチェックしてアプリを起動すると、次回以降、必ず指定したアプリが起動されるようになります。

DefaultApp Reset:アプリ選択画面(例)
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この“必ず指定したアプリが起動される”という部分がアプリのデフォルト設定となります。



もし他のアプリで画像を見たくなった場合、アプリのデフォルト設定を解除する必要があります。



Android搭載端末での標準の操作では、メニュー→設定→アプリケーション→アプリケーションの管理→ギャラリー→デフォルトでの起動“設定を消去”をタップ…と、かなりの手間がかかります。

ですが、『DefaultApp Reset』を使うと、圧倒的に楽になります!

DefaultApp Reset:『DefaultApp Reset』の操作
Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 簡単操作ですばやくデフォルト設定をはずせる
アプリ操作はシンプルです。起動すると、現在デフォルトで設定されているアプリの一覧が表示されます。ここでデフォルト設定を解除したいアプリをチェックし、“デフォルトアプリケーションを解除する”ボタンをタップするだけ。タップすると、一覧からアプリ名が消えます。


これで、画像を閲覧する時にアプリケーションの選択画面が再び表示されるようになります。画像ビューアの他、デフォルトを解除できるアプリとして主には下記のようなアプリがあります。

  • ホームアプリ
  • ブラウザアプリ
  • カメラアプリ
  • Twitterクライアント
  • 動画プレーヤー
  • 音楽プレーヤー


同じ機能のアプリを複数インストールし、デフォルトを設定している場合は本当に簡単に解除できるので、ぜひインストールしてみてください。

非常に簡単な操作でアプリのデフォルト設定が解除できます。デフォルトアプリケーションの設定を解除するとホームランチャーなどの選択画面が表示されるようになります。ありそうでなかったかゆいところに手が届く便利ツールです。いつも使うわけではありませんが、インストールしておいて損はないアプリです!

【アプリ基本情報】

アプリ名 DefaultApp Reset
配信元 T.Fujii
価格 FREE
プラットフォーム Android 1.5 以上
対応端末 スマートフォン, Smartia
ダウンロード ダウンロード



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ソニー・エリクソンは現地時間29日、同社が開発・販売するAndroidスマートフォン「Xperia」ファミリーの2011年モデルの一部の機種においてブートローダーのロックを解除できるようにすると発表した。ロック解除は合法的で安全に実施できるようになる、としている。具体的に対象となっている機種は「Xperia arc」「Xperia neo」「Xperia pro」「Xperia Play」の4つ。ただし、通信事業者各社のSIMロックが掛かった端末は対象外。

また、ブートローダーのロックを解除した端末は保証対象外になるので、その点への注意も必要だ。

ブートローダーの解除にはAndroid SDKのFastbootツールを利用する。解除作業自体は容易にできるということだが、同社は先に述べた保証に関する点も含めてリスクはあると忠告している。例えばブートローダーのロックを解除して、何らかのカスタムROMを導入した場合、パフォーマンスに不満が出てくる可能性があったり、最悪の場合は端末が正常動作しなくなる場合もあるかもしれない。

そのため、ある程度の技術的スキルのある方向けになるだろう。実際、同社は発表声明の中でもこの点を強調している。「一般的なユーザーはブートローダーをアンロックしないことを強く勧める」と述べている。