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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋

Android(アンドロイド)の情報やオススメのアプリの情報なんかや管理人の気になる情報を紹介


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ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は1日、オンラインストレージサービス「ServersMan@Disk」の提供を開始した。ServersMan@Diskは容量10GB、転送量無制限のオンラインストレージサービスで、利用料は月額210円。現在は最大3ヶ月間無料キャンペーンが実施されている。

専用ソフトウェアを導入することでWindowsにドライブとして直接マウントすることができるため、クラウド上にあるストレージをウェブのUIを使わずに、PCのローカル上のファイルを扱うような手軽さで利用することが可能。さらに、ファイルの履歴管理と復元機能も備わっており、履歴は過去20世代まで保存することができる。例えば、「間違えて上書き保存してしまった……」というような場合でも、過去の世代のファイルを復元することが可能だ。削除してしまったファイルの復元もできる。オンラインストレージとして基本的な履歴・復元機能は揃っている。

また、第三者とのファイルの一時的共有も可能。共有したいファイルで右クリックをしてファイル公開用のURLを作成する。このURLを第三者にメールなどで教えれば、相手もファイルをダウンロードすることができる。この際、URLへのアクセス回数、有効期限、パスワードを設定することでアクセス制限を掛けることも可能。

基本的にウェブインターフェースから扱うことが可能だが、Android及びiPhoneについては次回のアップデートで専用アプリからのアクセスもできるようになる予定。

なお、容量は10GBあたり105円/月で追加できる。


【情報元、参考リンク】
DTI/ServerMans@Disk

頓智ドットは2日、Android向けアプリ「3Dセカイカメラ」をリリースした。本アプリは「3D」の名が冠せられていることからも想像できるように、セカイカメラのライブビューを3D(立体)で楽しむことができる
ものだ。3D機能を備えたアプリということもあり、対象端末はNTTドコモ向け「LYNX 3D SH-03C」に限られるが、ユーザーの方はぜひ試して欲しい。しかも、3Dセカイカメラは4月だけの限定公開となる。サポートも4月末をもって終了となるので注意が必要だ。


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アプリはAndroid Marketで無料配信されており、「3dセカイカメラ」で検索すればヒットする。もしくはウェブ版Android Marketのこちらのページ からダウンロード/インストールが可能。

具体的に標準のセカイカメラと何が違うかといえば、画面に表示されるエアタグが奥行きをもった立体表示される点だ。通常であれば、背景上に浮かび上がった感じで表示されるエアタグが、奥行きを持ち、立体感ある形で閲覧できる。もちろん、通常のセカイカメラの利用ユーザーとのコミュニケーションも可能。

LYNX 3D SH-03Cのユーザーで、セカイカメラを使っている方は試してみて欲しい。いつもとは違った世界を目に出来るはずだ。


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Android(アンドロイド)端末&アプリの情報屋 KDDIは4日、au及び他社の端末も含めたAndroidスマートフォン向けに、節約のコツや暮らしのマニュアルなど女性ユーザーが日常生活を送る上で必要となる情報を集めた女性向けの統合ポータルサイト「au one Woman Style」の提供を開始した。

「au one Woman Style」は、auのAndroidスマートフォン各機種をはじめ、NTTドコモやソフトバンクモバイルが販売するAndroid端末からも利用することができる。auの端末の場合は「au one」トップページから「サービス一覧」→「ウーマンスタイル」と進めばアクセス可能。もしくはウェブブラウザから下記リンク先へ直接アクセスすればいい。他社のスマートフォンの場合もこのリンク先から利用できる。

http://womanlife.auone.jp/

サービスメニューは「イドバタトピックス」「くらしマニュアル」「レミのお悩み解決レシピ」「掃除の達人」「節約の達人」「イケメン日めくりカレンダー」となっており、それぞれのテーマ別に生活に役立つ記事が配信される。また、トップページには「ヘッドライン」「今日のイケメン」コーナーも設けられており、その日の最新情報などを素早くチェック可能。

【情報元、参考リンク】
KDDI/プレスリリース

日本経済新聞社は4日、電子版のAndroid向けアプリを配信し始めたことを発表した。日本経済新聞の電子版はiPhone向けアプリなどの提供は先行して行われていたが、今回からAndroid向けアプリも加わった。アプリ自体のダウンロード/インストールは無料だが、基本的に日経電子版の有料会員向けアプリになるため、月々の料金は発生する。ただし、電子版の通常料金に上乗せされるようなことはなく、iPhone版アプリも含めて追加費用なしで利用可能だ。


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アプリはAndroid Marketで「日本経済新聞」で検索すればヒットする。もしくはウェブ版Android Marketのこちらのページ からダウンロード/インストールが可能。動作要件はAndroid 1.6以降。推奨環境は2.1以降。

Android向けアプリでは、iPhone向けアプリと同様に日本経済新聞 電子版の記事を閲覧することができる。電子版コンテンツのうち「朝刊・夕刊」「速報」を読むことができ、アプリ起動後にダウンロードされた記事は、その後通信環境のない場所で読む事も可能。基本的には起動時にまとめて記事をダウンロードするので、地下などでもダウンロード済みの記事は読むことができる。

iPhone版アプリの不満点として有名だった、記事ダウンロード中の動作に関しては、Android版の方がやや軽いかもしれない。最初のダウンロードに掛かる時間が長く、その間の動作が重くなるという欠点をiPhone版は抱えており、Android版にも同様の傾向が若干感じられるものの、ストレスを感じるほどのものではないようだ。もちろん機種による可能性もある。
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは1日、同社製のアクセサリーを購入することのできるオンラインストア「Sony Ericsson Store」をオープンした。現在発売中の同社製アクセサリーに加え、「Sony Ericsson Store」限定品の販売も行われる。オープンに合わせて、新製品「メディアスピーカースタンド MS430」に販売も開始されている。

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ソニー・エリクソン/メディアスピーカースタンド MS430

MS430はアルミ製のコンパクトなスピーカースタンドで、円筒形のデザインが特長となっている。Xperiaファミリー向け製品で、具体的には「Xperia arc SO-01C」「Xperia SO-01B」に対応している。両スマートフォンのヘッドセット接続端子と接続することで、外部モノラルスピーカーとして音楽や映像の音声を楽しむことができる。さらに、MS430はスタンドの役目も果たし、スマートフォン本体を斜めに立てかけた状態にすることができる。

動作には単4乾電池3本を使うので、電源コードや充電器は不要。アルカリ電池をセットした場合で、約12時間の連続使用が可能。筐体のサイズは直径が約31mm、長さが約110.25mm。電池を含まない状態での重さは約67g。

標準価格は2,980円だが、「Sony Ericsson Store」のオープン記念価格として1,780円で提供されている。他にもワイヤレスステレオヘッドセット MW600、コンパクトカーチャージャーAN400など様々なアクセサリーが販売されている。