講談社は28日、「妄撮 for Android」をリリースした。妄撮は2009年にiPhone向けにリリースされたアプリで、「自分で破れる妄撮」をテーマとし、人気を博した。もともとは雑誌キングで始まった企画の妄撮だが、長く人気が継続し、書籍の枠を飛び越え、スマートフォン向けにはiPhoneで初登場。発売後すぐにエンタメ部門でトップを飾る人気を獲得するも、米Appleの措置により僅か2ヶ月で発売停止へ。
その発禁アプリがAndroidプラットフォーム向けに新たにリリースされた。同社は妄撮の公式ウェブサイトで次のように紹介している。
「ビリビリという紙を破く気持ちのいい音とともに、7人の天使のような美女たちの着衣姿を自分の妄想のままに、納得できるまで何度でも破り自分だけの妄撮をクリエイトできる、全世界の男が一度は夢見たあの夢のアプリが満を持して、Android仕様でよみがえります」
アプリはAndroid Marketで配信されており、こちらのページからダウンロードできる。価格は350円。また、GREEアプリとしてのリリースになるため、SNSサイト「グリー」のアカウントが必要になる。アプリの動作要件はAndroid 2.1以降。
【情報元、参考リンク】
Android Market/妄撮 01
妄撮公式ウェブサイト
その発禁アプリがAndroidプラットフォーム向けに新たにリリースされた。同社は妄撮の公式ウェブサイトで次のように紹介している。
「ビリビリという紙を破く気持ちのいい音とともに、7人の天使のような美女たちの着衣姿を自分の妄想のままに、納得できるまで何度でも破り自分だけの妄撮をクリエイトできる、全世界の男が一度は夢見たあの夢のアプリが満を持して、Android仕様でよみがえります」
アプリはAndroid Marketで配信されており、こちらのページからダウンロードできる。価格は350円。また、GREEアプリとしてのリリースになるため、SNSサイト「グリー」のアカウントが必要になる。アプリの動作要件はAndroid 2.1以降。
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Android Market/妄撮 01
妄撮公式ウェブサイト




