今回は前回お話した格安SIMを使う為に必要になるスマホ選び~その1~です。
結構なボリュームになりそうだったので分割しました。~その2~、~その3~とマニアックになっていきますので必要のない方は読み飛ばしてください。
では!
格安SIMを使えるスマホの最低条件を確認しておきましょう。
①SIMフリーであること。
SIMフリーとはSIMのサイズさえ合っていればどんなSIMでも基本使えるってシロモノなんですが、このSIMフリーとは逆にSIMロックという言葉が存在します。
SIMロックはSIMフリーの逆ですから、どんなSIM
も使えない。ではなくて、特定のSIMしか使えないという物です。
国内大手3社が販売しているスマホのほとんどがこれに当たります。
つまりdocomoで買ったスマホはdocomoのSIMしか受け付けないと言った具合です。
そしてこのSIMロックというシステムは海外にはなく、海外で販売しているスマホは、おおよそSIMフリーと言っていいでしょう。
②技適マークが付いている。
技適マークとは電波法に基づいて、総務省のお墨付きを貰った商品に付けられるマークです。
これが付いて無いものは電波法違反に問われますので、国内で使うスマホには必須ですね。
そしてこ2つの条件を満たすスマホはどこで買えるかというと、またしてもその大半はネット。
今はなんでもかんでもネットですね~
でもご安心ください!現在総務省は国内の販売事業者に対しSIMロックかけるのやめようねと言ってくれてます。
その効果もジワジワと出て、大手3社のスマホでもSIMフリーのスマホやSIMロックを解除出来るスマホが出てきています。
他にも大手電気量販店や中古スマホ屋さんなどでも条件を満たすSIMフリーのスマホの販売がされるようになってきてます。
では実際にどんなスマホを選べばいいのか。
これはもうほとんど好みなんですが、
今回は『はじめてのスマホ』をテーマに絞ってみましょう。
このブログを読まれている方の中にも
『格安で持てるならスマホもいいかも』なんて方
結構いらっしゃるんではないでしょうか
そんなアナタの為に『エントリーモデル』を3つご紹介致します!
まずは
オススメの最大の理由はなんと言っても機能と価格のバランスが抜群!気になる価格は33000円前後とお求めやすい部類。
機能面も富士通の底力を感じるよくまとまったものになっています。
国産スマホらしくおサイフケータイにも対応し、防水機能は米軍がお買い上げになるレベル!
エントリーモデルとして申し分ない完成度ですね
現在は『イオンモバイル』さんやアンドロイド生活2日目でもご紹介した『もしもシークス』さんでも取り扱っているので購入も比較的敷居が引くいのではないでしょうか。
イオンモバイルさんはコチラ
もしもシークスさんはコチラ
え?もっと安いのがいい?
そんな欲張りさんにはコチラ!

こちらもスペックは常用に十二分なレベル。
海外製品を毛嫌いしていては、うっかり名機を見落としてしまうのがSIMフリースマホの世界。
見逃せないその価格はなんと!30000円を切ります!
カラーバリエーションも5色と豊富なので、今風な見た目が好みの方は一考の価値ありです。
こちらはネットでの購入がメインのようなのでamazonへのリンク貼っておきますね。
amazonはコチラ
え!なになに?
もっと女性にも似合う可愛いのはないの?って?
あります!
それがコチラ!

どうです?このカラーリング?なかなか可愛くないですか?
見た目だけじゃなく、スペックも申し分なくお値段だって20000円代後半となかなか可愛いらしいです(笑)
小生の大好きなメーカーのひとつであるHTCさんの機種なんですが、必要なものはだいたい揃ってる感じですね。
はじめて持つスマホとしてはかなりいいんではないでしょうか。
コチラの機種はいろんな格安SIM販売事業者さんが取り扱ってくれてます。
残念ながら店頭で現物を触って頂けるのはもしもシークスさんの一部店舗だけかもしれません。
さてさてはじめてのスマホにオススメの3機種をご覧頂いたのですが如何でしょうか?
このスマホが月々3000円代で持てると思うとスマホもありかもって気になりませんか?
まずはご自身の契約状態を確認して頂いて、皆さんの生活に合ったプランを見つける!
これが格安SIMへの第一歩になります。
と、言うことで次回のテーマは
いろんな会社の格安SIMを比較しながら皆さんにピッタリのプランをご案内して行きましょう!
です。(タイトル長っ!)
それでは今回も最後までお読み頂き有難うございました。
結構なボリュームになりそうだったので分割しました。~その2~、~その3~とマニアックになっていきますので必要のない方は読み飛ばしてください。
では!
格安SIMを使えるスマホの最低条件を確認しておきましょう。
①SIMフリーであること。
SIMフリーとはSIMのサイズさえ合っていればどんなSIMでも基本使えるってシロモノなんですが、このSIMフリーとは逆にSIMロックという言葉が存在します。
SIMロックはSIMフリーの逆ですから、どんなSIM
も使えない。ではなくて、特定のSIMしか使えないという物です。
国内大手3社が販売しているスマホのほとんどがこれに当たります。
つまりdocomoで買ったスマホはdocomoのSIMしか受け付けないと言った具合です。
そしてこのSIMロックというシステムは海外にはなく、海外で販売しているスマホは、おおよそSIMフリーと言っていいでしょう。
②技適マークが付いている。
技適マークとは電波法に基づいて、総務省のお墨付きを貰った商品に付けられるマークです。
これが付いて無いものは電波法違反に問われますので、国内で使うスマホには必須ですね。
そしてこ2つの条件を満たすスマホはどこで買えるかというと、またしてもその大半はネット。
今はなんでもかんでもネットですね~
でもご安心ください!現在総務省は国内の販売事業者に対しSIMロックかけるのやめようねと言ってくれてます。
その効果もジワジワと出て、大手3社のスマホでもSIMフリーのスマホやSIMロックを解除出来るスマホが出てきています。
他にも大手電気量販店や中古スマホ屋さんなどでも条件を満たすSIMフリーのスマホの販売がされるようになってきてます。
では実際にどんなスマホを選べばいいのか。
これはもうほとんど好みなんですが、
今回は『はじめてのスマホ』をテーマに絞ってみましょう。
このブログを読まれている方の中にも
『格安で持てるならスマホもいいかも』なんて方
結構いらっしゃるんではないでしょうか
そんなアナタの為に『エントリーモデル』を3つご紹介致します!
まずは
オススメの最大の理由はなんと言っても機能と価格のバランスが抜群!気になる価格は33000円前後とお求めやすい部類。
機能面も富士通の底力を感じるよくまとまったものになっています。
国産スマホらしくおサイフケータイにも対応し、防水機能は米軍がお買い上げになるレベル!
エントリーモデルとして申し分ない完成度ですね
現在は『イオンモバイル』さんやアンドロイド生活2日目でもご紹介した『もしもシークス』さんでも取り扱っているので購入も比較的敷居が引くいのではないでしょうか。
イオンモバイルさんはコチラ
もしもシークスさんはコチラ
え?もっと安いのがいい?
そんな欲張りさんにはコチラ!
ASUS Zenfone2 Laser

こちらもスペックは常用に十二分なレベル。
海外製品を毛嫌いしていては、うっかり名機を見落としてしまうのがSIMフリースマホの世界。
見逃せないその価格はなんと!30000円を切ります!
カラーバリエーションも5色と豊富なので、今風な見た目が好みの方は一考の価値ありです。
こちらはネットでの購入がメインのようなのでamazonへのリンク貼っておきますね。
amazonはコチラ
え!なになに?
もっと女性にも似合う可愛いのはないの?って?
あります!
それがコチラ!
HTC Desire 626

どうです?このカラーリング?なかなか可愛くないですか?
見た目だけじゃなく、スペックも申し分なくお値段だって20000円代後半となかなか可愛いらしいです(笑)
小生の大好きなメーカーのひとつであるHTCさんの機種なんですが、必要なものはだいたい揃ってる感じですね。
はじめて持つスマホとしてはかなりいいんではないでしょうか。
コチラの機種はいろんな格安SIM販売事業者さんが取り扱ってくれてます。
残念ながら店頭で現物を触って頂けるのはもしもシークスさんの一部店舗だけかもしれません。
さてさてはじめてのスマホにオススメの3機種をご覧頂いたのですが如何でしょうか?
このスマホが月々3000円代で持てると思うとスマホもありかもって気になりませんか?
まずはご自身の契約状態を確認して頂いて、皆さんの生活に合ったプランを見つける!
これが格安SIMへの第一歩になります。
と、言うことで次回のテーマは
いろんな会社の格安SIMを比較しながら皆さんにピッタリのプランをご案内して行きましょう!
です。(タイトル長っ!)
それでは今回も最後までお読み頂き有難うございました。


