とりあえずtetsuとyukihiroの部分だけ読みました、WORDS。
tetsuのインタビューを読んで泣きそうになりました。
なんでこの人はこんなに苦労しなきゃいけないんだろう
なんでこの人にはみんなの愛が伝わらないんだろう
なんでこの人は幸せになれないんだろう
とかいろいろな思いが渦巻いて泣きそうになりました。
そしてすごく愛おしいなと思いました。
きっとtetsuファン、っていうかtetsuのことをよく思ってる人間以外
にとってはさらにtetsuの印象を悪くするような発言になってしまう
損してる不器用な人間だなって。
でも私はtetsuが好きだしtetsuのインタビューを読んで
ますます愛おしくなった。
でもね、tetsuのインタビューを読むのは精神を消費する。
いろんなこと考えるから。
そのあとにyukihiroのインタビューを読むのはすごく癒される。
yukihiroの言葉って私にとってすごく癒し効果があるんだよね。
ほのぼのとして幸福感のある空気が生まれる、自分の中で。
きっと誰ファンかによってすごく受け止め方が異なる本だと思う。
次ドームで身内にあったときも感想バラバラだろうな。
ってかそれまでにけんちゃんとhydeの部分を読むかも謎だし。
(でも身内みんなそうだろうな)
とりあえずやっぱりtetsuとyukihiroが好きなんだなって思ったよ。
スタバで読んでたから人目気にしてたけど
tetsuの部分読んでるときはやっぱ涙目になるし
yukihiroの部分読んでるときは笑みがこぼれるんだよね。
なんかこんなにラルクに対して真剣?っていうか
こう切ないなとか愛おしいなとか思えるのはやっぱり自分
全然ファンじゃんと思いました。