最近、Googleで検索(Googleのサイトにいって検索)をすると、漢字変換する前に検索結果ページに飛ぶようになっているが、ひじょーーーーーーーーーーに使いにくい。
インクリメンタルサーチといわれるものだけど、日本語入力に慣れた人だと、変換前に別画面に飛ばされるほどうっとうしいものはない。
また、確定前に誤入力を直したりなんかもできず、とっとと検索結果を表示しやがる。
それが、ぱっぱぱっぱ出るのであればいいのだが、直そうと思うと検索結果の表示にリソースをとられ、消しているつもりが消えてなかったり、変な変換をしたりと・・・
UZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE--------------
と2ちゃんねらーでなくても叫んでしまう。
FEP(特にMS-IME)がまだ賢かったら、それなりに効果はあるのかもしれんが。
#ってか、いつの間に日本語変換プロセッサのことをIMEって言うようになったんだ・・・
#DOS時代からのFront End Processerが正しいと思ってるw
ちと調べてみたら、特定のOSとブラウザでのみ有効の模様。
jsで動かしているっぽいし、ブラウザ依存するわな。
Offにする方法があるので、速攻Offに。
ただし、Cookieで記憶するため、ブラウザごとに設定が必要になる(めんどくせ
詳しい情報はこちら
ってか、アルファベット言語のほうが使いやすいと思うのだが、co.jpドメインのみこの機能があるようで・・・
意味がわからん。
そんなGoogleに一言。
Simple is best!