あたらしい企画は新鮮さ逢あっていい

 

日本のアイドルシーンは、小室哲哉さん、つんく♂さん、秋元康さんら男性プロデューサーがけん引してきました。しかし近年は、実際にステージに立つ経験を持った女性プロデューサーの感覚が加わり、アイドルの描かれ方や見せ方にも幅が生まれています。

 特に2025年は、その変化がはっきりと可視化された一年でした。「NHK紅白歌合戦」や「日本レコード大賞」といった国民的な舞台に、「HANA」「FRUITS ZIPPER」「=LOVE」など女性プロデューサー主導のグループが名を連ねたことは、音楽シーンの変化を象徴する出来事といえます。こうした動きをけん引する“3人の女性プロデューサー”に焦点を当て、それぞれのプロデュースの特徴を見ていきます。

●指原莉乃・秋元康から受け継ぐプロデュース力
 秋元さんが手掛ける「AKB48」のメンバーとして活動していたタレントの指原莉乃さんは、「=LOVE」(イコールラブ)「≠ME」(ノットイコールミー)「≒JOY」(ニアリーイコールジョイ)の3グループ(イコノイジョイ)をプロデュース。

公表はいいこと、日本も見習ってほしい

 

トランプ米政権は18日、1963年のケネディ大統領暗殺に関する機密文書を新たに公開した。トランプ大統領によると、約8万ページに上る。NYタイムズ電子版は、国立公文書館がHPで公開した全てのファイルを開くだけでも2日を要し、解析にはなお時間がかかると報じた。

第1位『ショーシャンクの空に』
第2位『LEON』
第3位『バタフライ・エフェクト』
第4位『戦場のピアニスト』
第5位『ゴッド・ファーザー』
第6位『スタンド・バイ・ミー』
第7位『セブン』
第8位『プラダを着た悪魔』
第9位『ラ・ラ・ランド』
第10位『ライフ・イズ・ビューティフル』